今日はちょっとお出かけ。
軽自動車もパワフルなもんです。
坂道を60km/hで平然と走っていくあたり。別に普通か…
排気量ってなんなんだろうね?いやシリンダの動く体積なのは知ってるよ。
よくわからんけど税金が安いのはいいことかな?
さて、道路を走ってると、やたら左折可が多い。
まぁ左折可という標識は結構レアなんですけどね。
これは、赤信号であれど、左折はできると。
歩道の左を歩くことにして、左折するとき信号なんて関係ない。
それに似ていて、左折可があれば車がそうやって走れると。
標識は一方通行の白・青を反転させたもの。
これを角に張っておけばいいということだ。
まぁ必ず使えるわけではないけど、結構有効に使われてますね。
そうそう、話は変わるけど、道路の黄色の線だが、
調べてみたら、追い越しのためのはみ出し禁止という意味らしい。
バスポケットのないバス停留所に止まってるバスを追い越すのは、追い越しに当たらないとのこと。
すなわち、追い越さないのならば、黄色の線はどうでもいいということか?
まぁしかし、その意図からすれば、はみ出るなという意味だろう。
そして、どうも車線変更も禁止らしい。
だいたいそんなところは、車線幅が広いので、はみ出る必要なんてないはずだし。
まぁそれはともかく、毎度思うが、車で行くと、駐車場がめんどくさそうですね。
しかも、明らかに電車より短縮されたルートなのにそんなに速くはない。
まぁDoor to Doorなのが利点か?
まぁそういうのが一般的な意見だが、どうも揺れるのはよろしくないな。
そりゃねぇ、エンジンなんて載せてるんだからね。
誘導モーターを載せている電車より揺れるわな。誘導モーターなら揺れないのかは知らないけど。