ffmpegを使っていろいろしてみた

TMPGEncが入らない…そうなんですよ部室のPCに入らないんです。
そこでフリーな、ffmpegを搭載した携帯動画変換君でバリバリ高品質な動画を…
でもなんか変換が速すぎるけど…
ところで、まぁ…あれはXviDでエンコードできるので、それを利用と。
で、それと音声を取り出して、それをエンコード。
これはどちらかというと抽出というほうになるようにしている。
でも無理ならAvisynthで適当にMP3 320kbpsぐらいで落として出そうかな。
無圧縮はそれで重いんでね。
まぁ…変換だけならこれでも納得いく完成度。
分離して処理して、MKVtoolnixで結合して、完成。
なおffmpegのオプションを抜粋
[Videoの方]
-vcodec xvid -q 8 -g 14 -an -f avi
[Audioの方]
-vn -acodec copy -f wav
これでとりあえず使いものにはなるはず。
まぁAudioはこれで意図どおり動かそうと思うとAvisynthは切る必要があるが…
まぁ…それで動かないのならそれぞれに適合した方法があろうものよ。
ffmpegはWindows Media系は使えないんですよ。まぁLinux発祥というのもあるけど…
Microsoftの推し進めるDirectshowを無視するのはそのため。
でもまぁ…AvisynthはDirectshowで読み込める優秀なフレームサーバーだしね。
とりあえず、これでフリーでも十分に作れそう。
画質は心なし期待したのより悪いけど特に悪くは無い。
うーん、フリーでも意外にもいけるもんだ。

[アニメ感想]すもももももも 第01話

すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 第01話 「地上最強の許婚」

対応:1巻 0話

原作はSQUARE ENIXのヤングガンガンの作品で、作者は大高忍って方です。
まぁ…なんてか…

a.OP
なんですかこのOPは?いやぁ…音楽が、歌詞が…
ところでコロコロ転がっているあれ、重要な図ですよ。
b.勘違い
原作にはありませんでした。100円のために命をかけるバカをかっこいいとか、
法律で男に対するというのを、武道家として評価するとか?
c.もも子 vs 雲軒
竜 vs ミクルビームのようなもの
「子を作りに参りました」だってさ。それに対抗する手は無。
父は昔の約束もあり即OK、もも子もやる気だし。
まぁ…アニメなので一言変更されています。別に差はありません。
d.学校
登校途中のシーンは極端ですよねぇ…
原作にはなかった、弁当の。えっ…予想を裏切ってくれたすごい展開。
原作にはなかった、保健室の。ものすごいもも子への対処方法。
f.脅迫
弱いのですよ。もも子への説明は苦しすぎますよ。
実はこれは今後変化を迎えるでしょうと。
翌日のことになるが、もも子の説得により、口で押し付けると。
もも子を批判させる誘導をして成敗すると。
とどめは六法全書…スクエニならガンガンでもOKだね。
g.黒歴史のあれ
どうももも子を助けるために飛び込んだら、というのが原因で武術でやめたとか言う回想シーン。
これはひどい。

h.次回予告
第01話 「天然爆熱少女」
予想では原作1〜2話を取り上げるはず。日体大五郎との話と、委員長の話かな?
後者はそんなに取り上げないかも?

[アニメ感想] 乙女はお姉さまに恋してる 第01話

乙女はお姉さまに恋してる 第01話 「口紅《ルージュ》をひいた王子様」

原作はキャラメルBOXのゲーム。詳細は調査せよ。理由はあれです。
ちょっと百科事典でも引いてみてください。

a.OP前・OP
なんだこのまりやの発言。
ところでOPのスタッフみて思ったんだが、ホビボックスが企画ですか?
OPはハルヒのときとかのような印象的なものではないよ。
b.通学路・学園長
[c]の回想シーンがあって、まぁ学園長が許した理由も納得いこうというものだ。
緋沙子はいいんじゃないですか?これ?
ところでキャンディがなぜか発生するような方です。
c.遺言
こんなむちゃくちゃ許されるかいですけど、いいんです。
しかし当日そのまま学校に来たんですか。はぁ…意外だな。
まったく大爆笑のシーンでしたよ。
d.教室
ネギま!?のネギの紹介と同じようなスローモーション。まぁ瑞穂の心配は杞憂だったようです。
e.評判
いいですねぇ…まぁ会長である貴子はずいぶん危機的な状況だと感じているが…
でもまだエルダーの説明がされていないからコメント不可。
ところで、なんか君枝おかしくね?
f.我慢
圭と美智子が出てきたけど…あれ?なんかおかしくね?次回以降精査します。
結局引き返してきてしまいましたね。これはひどい。
ところで帰路であった謎の女A、さて、刺客か何かかと思いますね。これでは…
まぁ寮について早々からひどいですけど…あれはなんだ。
とりあえず、まりやに説教、あれぶっ飛ばされてたね。
由香里もなんよこれ?まぁ…言葉についてのツッコミがここに集中配置。
g.奏登場
ちなみにあの耳みたいに見えるのは決して耳ではない。リボンだ。
正直紫苑と同様にかなり関係するやつですよ。正直この二人はしょっちゅう見ますね。
こんな風に言われたらそりゃ世話係も大歓迎で受け入れようというものだ。
h.まりやの襲撃
まりやの指摘はごもっともですよ。外面はよいとしても中身はいかがかなと。
ただこのゲーム、聞くところによれば相場以上だという。
寮についたときに気づいた人もいると思いますけど、その辺に飛び散っている絵はなんよと。
エンドロールを読んでもらうと、監修のところにヨダとかいう名前が…
この方が原作のときにも有名だったそう。
ちなみにのり太いう人が原作の原画だという。まぁシナリオ氏の嵩夜あやとともに作品を構成したといえようね。
i.ED
OPより余裕で印象的。だって、これで構成するかいな。ふざけるにもほどがある。
こりゃヨダの協力なしでできれば笑うさ。不気味なキャラばっかり。
この業界ではよくあるデフォルメ絵らしい。
[今週の自主規制]
「ははーん、なるほど。 瑞穂ちゃんの場合もっと女の子になれるほうが先決みたいね。しかたない、ここは瑞穂ちゃんのために一肌脱ぐか」「なりやっ! 何を!」からパジャマパーティー開催まで。
ソースは何かはともかく、他言無用でお願いします。

j.次回予告
第02話 「けせない消しゴム」
まぁ気の抜けた予告だな。内容は次回しだいとしか…

話を聞け!大企業もこればかりは聞け!

最近XML要素を日記に埋め込むのが流行っているようだ。
#いままでの常識はこれでは?(シェルスクリプトでは#ですよ)
//ちょっとこれはC++以降では流行っているけど結構使われていない
‘こんなBASICのマイナーなの知らないというんだ(:REMならともかく)
<!–これはHTMLやらXMLのコメントアウト、これは知っている人は多くてもうざい–>
はい、正直のその程度ですね。まぁしかしXML要素はそれで面白い。
まぁ中にはSGML(HTMLの)と思っているひともいるだろうけど、これからはXMLだぜ。
さて、今日の話題は原作を大切にしないという話。
まぁ乙女はお姉さまに恋してるのSTARCHILDの姿勢ですね。
簡潔に言えば、ちょっとはキャラメルBOXの話を聞け。
原作者あっての作品だろ。特にシナリオ氏の話を無視していいわけはありえない。
理由は、どんな内容で、どんな人がいて、それはどういう人で、すべて決めるはず。
あと原画氏も重要なんだが、これはキャラデザやってるから。
まぁウエイトはお任せしますが、おろそかにされがちですね。金無いから。
まぁ…小説にせよ、漫画にせよ、バックボーンは出版社、強いですね。
ゲームでもポケモンなみなら、あれは任天堂は無論、小学館もかかわっているからすごく強い。
しかしこういうゲーム会社は、零細企業ばっかり。どれぐらいか言うと、自社で出荷できないのまで。
だから、そりゃアニメ化なんてうれしいにせよ、まぁ引っ張りまわされるさ。
という過程で、作品が捻じ曲げられる、困ったことです。
まだ、漫画なら少ないと思うんですが…正直こういうの評判悪くて。
で、まぁこの作品の最大の問題点はSTARCHILDが適当なキャスティングをしたところ。
別に、ある程度はやむ得ないさ、ある種それはそれで面白いことだし。
ただし、それは完成度が高かったときに限る。
で、そのシナリオ氏の希望というのはあったのですが、まぁそれは通らなかったと。
まぁ…その程度なら理解もできようというものだ。
ただ、決定までの過程で、ちょっと困ったことに…
なんかこの人はいかんぞとか、この人ぐらいは希望通りにならんかなとか。
まぁそういうわけで氏は納得してねぇぜとかいうコメントを…
全部拒否ですからね。
まぁほかにもあってオーディションの対象が1人しかいないわけで、
対立相手もあっていいのではとかいうわけで提案してみたり。別に悪くは無いね。
まぁその声明がむちゃくちゃトゲトゲした文章だったので問題になりました。
まぁあれはトゲトゲしすぎだけど、正直、理解できすぎる。
現実に、氏の恐怖が現実に存在することになったという。
はて?

ハッキングの意味の捉え方はそうだいよ?

もし魔法が存在する"ある世界"があったとして、物理の上に魔法があるか、おのおの独立しているか?
まぁ…前者と考えるんだけどさぁ…けっこう物語っていい加減だ。
今日はよりによってハッキングで1日費やしました。
別に探るとかそういう意味ではなく、純粋にPCを・・・楽しんでいただけだ。
まったく、体育の日にはまったく似つかん作業だな。
解析用の資料をいろいろ見てました。何を解析って裏の仕事ですよ。
4箇所ほどで用事をしてるんで。そのうち1箇所はここだな。まさにReal。
その関連で、ちょっとmixiに変更が…あれ?ですけど、これもこれに関係あります。
まぁしかし、あんまり気にするこたない。
この週末、アニメ感想3本おろしたんでね。何だそれだな。
そういえば今日の夜は乙女はお姉さまに恋してる(@サン)だな、DEATH NOTEは来週からですよ。
そうそう、はぴねす!の放送データをもらえる手はずが…TVOが受信できるひとが…
これ注目だと某氏は言うが…
まぁそういうわけですよ。アニメ解析って疲れるんでね。
やったことある人ならわかると思うけどもう2・3回見なきゃいかんのでね。
さて、明日から普通に学校ですね。うーん。

壁紙を変えるための合成ですよ

久々に壁紙変更。今回も改造を加えておきました。
オリジナルはゲームのキャプチャ画像。それにTuxを配置したり、
なんかラノベを2冊ほど配置したり、デスノートを落下させたり。
Photoshopで根気よく加工して配置した。しかし、文庫なのになんかB5判ぐらいに…
さてさて、デスクトップの壁紙は昔は写真だったんですけど、
最近はスキャン画像とかキャプチャ画像が多めですね。
で、ずっとハルヒの改造画像を使っていたんだけど、正直うっとうしいんでね。
半年近くもね…シャナの画像にはいいのなかったんでね。
で、まぁ面白いのを見つけたからそれを…
でも、ちと気に入らない部分があったのでそこは別の画像を組み合わせて合成と。
具体的に言うと、画面の一部分だけ納得いかず、その画面が微妙に変わったのならそこはOKと。
こういうときPhotoshopは心強い。すごく楽チンですね。
で、それにTuxを合成するのは難しくない。レイヤ効果でシャドウを多少使った。
あと焼きこみもした。これで違和感はなくなる。
つぎ、黒板に新幹線700系の改造写真をはりつけてみる。人間がじゃまなのでそれにあたる部分をマスクで写真を隠す。
これで自然に後ろにあるようにと…丁寧にやればきれいですよ。
次、落下してくるDEATH NOTE、これはアニメ公式をPrintScreenして、それを利用。
明るさを補正して、明るめに設定して、太陽に当たりまくっているようにして、
窓の外にわりに縮小して配置。ただ落下しているように見える。
あとラノベの配置ですが、これは表紙画像を変形して、机の上とかに配置します。
そして白色で断面をいい加減に書いて、多角形選択でカットして、明るさで調整して焼きこみと。
背表紙はできませんので…
とりあえず、これで完成。まぁPNG-24で書き出して完成と。
なかなかですよ。うーん、これはよい。特に言わなきゃ何にも問題ない。
こりゃ壁紙決定ですね。うーん、これはハイクオリティー?

ベタなゲームのメディアミックスらしいよ

裏の方でいろいろやっているんですが…それの元ネタ解析が忙しい。
いやぁ…しかし面白い。これほどまでに面白いとは。
でも気になる点として、主人公の据え方が違う。正直それのほうが面白い。
妹氏の話多すぎ。この話の結末は読めてしまうから怖い。
さて、これに関連して、それ。
まぁここ最近ゲームのメディアミックスが流行っていて、
古典的なポケモンのとそんなに大差がない気もするけどある気もする。
今期はそういう作品が多いというもっぱらの評判ですね。
なんと6作品だという。詳しくは調査してください。
まぁポケモンを含めればさらに増えようというものだが、深夜アニメほどを指さないとこまる。
さて、まぁこういうものはシナリオがあるから、それを起こせばまぁOK?
まぁアニメを軸としていろいろな展開が…
ありがちなこと
・漫画化(ただし以前からされている場合もあろうな)
・ラジオ放送
・関連CD
まぁ、もしかするとコンシュマーゲーム化というのもあるかもしれん。
でも、それって結構ハードル低いと思うからこれほどではないかな?
まぁ漫画化されたとしても、結構こっちは長く続くもんですよ。
ひぐらしでかなりスピーディーな方ですよ。あれは平行したから速いの何の。
シャナなんて、まだフリアグネ戦の途中。実に1年半たったのに。
こっちは結構長く持つのでは?
でラジオ放送ですが、本当に電波で流そうと思うといろいろ障壁はありそうですね。
ですからネットラジオが主流かもしれない。バックボーンにanimateやLantisが…
まぁ…正直、これは期待しないほうがいいかもしれん。メディアミックスの一環で惰性でやっているともいえよう。
だって面白くないから。いや、言っちゃいけないな。コメントアウトしといて。
CDはCase by Caseなので一概には…
よくあるのはキャラソンを出してみたりというあたり。
まったくアニメの本質とは関係ありませんね。といっていいのか?
無論アニメの本質と関係あるCDも出してますね。
Lantis,STARCHILD,Geneon,マーベラスなんてが大手ですね。
特にLantisは超大手ですよ。えぇ…無視できたもんじゃありませんね。
まぁLantis以外は大概DVDもやってますね。
ハルヒはCDはLantisでしたね、DVDは角川エンターテイメントでしたが。
はて、関係がわかりにくくなった。
とりあえず連動して起こりやすい出来事をあげてみました。
まぁ…どれも判を押したように同じようなイベントですね。
さて、どれぐらい儲けが出るんだろ?そして原作者は潤うのか?
どうなんだろうね?まぁ間接的には原作の売り上げが上がるから儲かるとは思うけど…

オブジェクト指向を生かすとはこのことであろう

今日はClassをいろいろ作ってみた。
いままでClassなんて無視してたんでね。これはいけませんよ。
そもそもデフォルトでもフォームアプリケーションは
スタート→Program Class{Form1 Classを起動→Form1 Class{いろいろ仕事}}
てなイメージでした。
まぁしかしオブジェクト指向というのは動作をオブジェクトを中心にという意味らしい。
オブジェクトをいじることでいろいろな仕事をさせると。
さて、たとえばComplex(複素数)というClassを作りましたと。
まずreal(実部)とimaginaly(虚部)を保持しなくてはならない。
それを書く。float real;みたいに。
そしてまず、a+biの形で文字列化する機能をつけようと。
そこでToStringというメソッド(オブジェクトにある関数?)を作ろうと。
まぁ別に普通につくればいいんですけどね。
それとか共役複素数のプロパティを作ろうとか…
そうやって複素数というオブジェクトを作っていくと。
まぁそのClassをForm1とかで使うと。
Complex comp1 = new Complex(2,3);
とかやって宣言してやると。
非常にわかりやすい。Form1を作っているときにはもはや複素数の複雑なことは考えなくてOKと。
これをConsoleに表示するに当たっては
System.Console.Write("comp1=" + comp1.ToString());
みたいに書けば勝手に書いてくれる。
では別の例を。次は四則計算をしようと。そのためにCompCalcというClassを作ろうと。
まぁなんで電卓みたいな役目を果たすのをわざわざ作ったのかはまぁいいが…
この中でいろいろ計算にひつような関数を作って、
たとえば
public Complex multi(Complex a,Complex b){ [a*bの計算をしてそれをreturn] }
みたいな内容で書かれた掛け算の関数があれば、
Compcalc calc = new Compcalc();
Complex comp3 = calc.multi(comp1 , comp2);
のように書けばcomp1*comp2をcomp3に代入するのはたやすい。
非常にここの部分の作者は困らなくていいですね。
よくオブジェクト指向はテレビにたとえられる。
8chを映せとかボリュームをあげろとかいうのメソッドを持つと。
これは中身がどうなっているは関係ないし。急に中身が変わっても外面が変わらなければ無問題。
そういうことです。非常におもしろいし、わかりやすくなりますね。

数学というのはこういう学問である

ところで思ったんですが、Softbankの電話はご存知の通り国際ローミングに強いです。
それは電波の帯域も関係ありますね。であり、日本の携帯電話は高品質かつ割引が大きい。
まぁ…SIMロック解除して転売するのをとめたければ、契約からある程度の時間(6ヶ月以下とか)
彼らも販売店に払っている金ぐらいを取り返せるほど(5万円ぐらい)請求すればいいものを。
さて、αの結果
      │ 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100
数学α │                         ↑
さて、しかし返ってきたテスト、無駄なことが多かったな。
まぁ正しいことだから問題ないけど、それがよいことかと言われればそれは否と。
数学って答えを導く方法が1つとは限らないけど、
まぁ実際問題にはらんでいるものも多いから現実的にはしぼられる。
たとえば1から20まで足せといわれて
1+2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13+14+15+16+17+18+19+20=210
なんて計算するのもありだけどめんどくさすぎる。
だから実際は有名ですよね?
(1+20)*20/2=210
と端と端の数字を足して個数を掛けて2でわれと。それですよ。
そういうことです。
たとえば方程式を解けといわれて、数字を適当に入れて答えを出すというのはできるけど困る。
だから現実的には移項やら両辺を割ったりとか因数分解とか解の公式とかで解く。
そのうちもっとも深い、因数分解でもいろいろ。
だからまぁ…たまにクセのある解き方をする人もいるんだけどね。
まぁラッキーなことに数学は全部最後に示されることは同じなんだけどね。
y=(x+2)^2+2もy=x^2+4x+6も見た目はどうかと思うが示すことは同じ。
採点するほうもめんどくさくて仕方ない。ミスをしてたら×にしなきゃいかんしね。
ところで席替えがあったのですが
Before      →  After

|○| |あ| |い|    |う | |あ|
|う | |☆| |え|    |☆| |い|
             |え| |○|
…これはひどい。まぁ○は関係ないからあけてありますが…
{あ・い・う・え}氏は寝てる気配しかしない人ばっかりなんですけど…
また囲まれたか…なんだこれ?
さて、明日は朝から忙しい予定です。ではよろしく。

電話動画変換道場ではAviSynthが重要ですよ

今日のテスト結果
      │ 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100
製図  │                         ↑
地理  │                 ↑
前回とそんなに差はない。
地理難しいねぇ…記憶は使いたくないのだが、やむ得ない。しかし慣れていないからだめと。
こういうストーリーです。だから、そういうポイント以外はそれなりに。
それと今日、放送による全校集会がありました。
内容は、ある助教授がセクハラやらパワハラをしたという事実について。
詳しく言えば長くなる。まぁでも事実らしい。些細なことだという話も聞いたが…
氏は研修所送りになったらしい。まぁ…ともかく、これは学校で起こりやすい問題なのは事実。
そりゃ、成績の裁量権を持っているだけで十分な権力はありますわ。
ということです。
前書きが長くなったが、本題へ。
まぁ…今日は携帯動画変換君×AviSynthでエンコードをしていました。
しかし、恐ろしくもミスをしました。
というのはなんかフレームレートをミスったらしく、恐ろしいレートでやっていたと。
推測ですが24fpsを120fpsと誤認識したことにあると思います。
しかしまぁ…困るね。多分可変のせいだと思うけど。
そこではAviSynthの高機能を生かさざる得ないだろうと。
そこで\cores\AVS_Skelton.avsを変更した。
MobileHackerz Knowledgebase Wiki(http://www.nurs.or.jp/~calcium/wiki/)参考
まず、骨子はフレームレートを適切なレートにすることです。
そこで変換結果にも使う14.985fpsで出してもらうことに。
本当は12fpsぐらいがきれいなんですが…電話のほうの関係もあるので直しました。
そこで、どうもこれでいいらしいです。
DirectShowSource("<%InputFile%>",fps=14.985,convertfps=true)
本当かよ。らしいです。全部読み込みの1行の変更だけでいいんだと。
まずfpsは読み込むfpsを指定。だから120fpsのソースならfps=120と指定するものです。
しかしconvertfps=trueにおいて、変換して読み込めといっています。
だから変換してでも14.985fpsでという意味かな?
さて、ところでこの2つの絡みというのを説明しておくと、
携帯動画変換君というのはいわばフロントエンド、あんまり仕事はしません。
あまりの低機能さに驚きを感じられる構成です。
しかし携帯動画変換君で使われるffmpegは便利です。
発祥はUNIX系OSでWindowsにおいてはCygwinを使って動かしているようです。
コーデック内臓で便利なんです…が、困ったことにWMV系がぜんぜんだめ。
そこでAviSynth、これはスクリプト言語でありフレームサーバー。
スクリプトにしたがって、加工したフレームを渡す機能があります。
さて、渡されるのは?今回の場合はffmpegです。
そのすべてを携帯動画変換君が覆い隠しているというとわかりやすい。
だから非常に工夫が利く。もはやffmpegに左右されないのまでできる。
でもそれをパックしてあるのが便利なのですよ。