科学の祭典の意図はなんか?

いろいろたまっています。この休みで消化せねば。
部活でプログラムを作るはめになったり…それが一番大きいですね。
まぁこれは企業秘密ということでよろ。
まぁしかし直接作業にかかわるプログラムではなく準備用のですから。
しかし、ゲームが原作って、めんどくさいですよね。チェックが…
というか現実的に難しい。…はぴねす!とかチェックしたいんだが…
まず、金がかさむ、ついでにやる空間を確保できない。まぁそれを解決するならば…
さて、青少年のための科学の祭典がうちの学校であるみたいですね。
全国たくさんの場所で開かれてますね。
そういえばうちの近辺でもあるはず。まぁあそこはそんなに設備があるとは思えんが…
まぁ高校の先生が中心ですね。まぁそういう人たちが若者に理科の楽しさを刷り込むという大会です。
うちの学校で3年に1回開いているようです。3機関が交代でやっているとか。
1つは教育大学だな、まぁそういうことです。
まぁ…なかなかに楽しいもんですよ。楽しさを感じ取ってもらうわけですしね。
それで、うちの教室が接収されました。はい、使われます。
ちなみにスポンサーには関西電力・啓林館・森精機・電気事業連合会がついている。
こういうのに電力会社ってよく参加するよな。うーん、そういうもんですね。
一番最初にこの学校に来たのは科学の祭典のときだからな。実に3年前。
そのとき、なかなか印象的な大会でしたね。タネしかないマジックとか…
意外といろんな場所でやってますねぇ…バックボーンの大小はあるけど…