スポーツ大会ですよ、授業をもつぶす大イベントなのさ

結論からいいますと…
クラスとしては総合優勝。出場した百人一首では最下位。
まぁほかの種目の成績のよさでギリギリカバーできたよう。
さて、百人一首がスポーツかいという指摘は慣習的なものだと。
確かにスポーツっぽいですよね。
しかし、うちの学校のイベントって、春・秋のスポーツ大会、高専祭ほどのものでは?
あとは学生が授業をとりくずしてするなんてないのでは?
まぁそういう重要なイベントです。
しかし競技に出る時間は短く、あとの時間は教室でトランプやらゲームしてたり、
オリエンテーリングとかいう、校内各所に貼ってある問題を解いたり、人探しをしたり…
ここでは完璧にチームの力を…勝手に結託しているだけです。
それとか献血に行ってみたり…ちなみに僕は200mlでも無理です。年齢的にね。
結構参加者いたねぇ…まぁいい機会なんだろうね。まったく赤十字も驚きの収穫だろうね。
確か多すぎる分には加工できるからいいはず。まぁ多くて困ることは少ないらしい。
まぁそういうわけです。
しかし一位の賞品は何かといえば…
購買券 100円*2*40
でした。まぁ一人に200円づつ配られます。うーん、こういうもんです。
しかし、まぁ購買券というのがなかなかなもんですよ。
ちなみに2位のときは一人100円でした。

[アニメ感想] 乙女はお姉さまに恋してる 第02話

乙女はお姉さまに恋してる 第02話 「けせない消しゴム」

原作はキャラメルBOXのゲーム。詳細は調査せよ。理由はあれです。
ちょっと百科事典でも引いてみてください。
EDのクオリティーは間違えなく高いわ。印象的ですよ。このアニメは"印象的"ですよね。

a.登校
こんな人気者α、まぁこれは瑞穂の心配している恐怖はなさそうですね。
b.紫苑
けっこう気にかけてくれますね。しかしミスがありましたね。
ところで何で隣の席なのに編入当日には気づかなかった?それは気になる。
消しゴムですけど、あきらかにまりやの策略だといいます。印象的な画面でしたね。
ところでアニメの瑞穂は紫苑ルートで攻略するそうです。そうですか。
c.トイレでの指摘
実に「にょろーん」な展開です。
屋上なのかどこなのかわからなかったけどテラスなようです。
しかし、バレてしまいましたが、まぁ特殊なことでね。
まぁここで同時にまりやとの寸劇みたいなものがありましたね。嘘八百ですね。
しかしこういう部分がアニメでむちゃくちゃ印象的になったね。
いいのではないのか?とかいろいろ言うが、これは。
d.食堂
なんか由香里が年寄りに見えた。
紫苑の力を感じざる得ないシーンも印象的に。まぁとりあえず瑞穂の評判があがろうというものだ。
e.体育の授業
まぁ2人の助力で、まぁなんとか。
おしおき…そうですか…原作ではこんなのがウヨウヨしてたのかな?
かっこいいシーンですよね。すごい評判がいいねぇ…
f.エルダー
やっとこれの説明かよ。遅いよ。ちびキャラが説明。そういう意味です。
けっこう気合入ってますねぇ…
さて、紫苑へ入れたいなぁと思うのもわかりますぜ。というかそういう考えの人が多そう。
屋上に呼び出されましたね。これが屋上です。殺風景だな。
まぁこういう理由もあってよ、瑞穂をエルダーに推すのはこの通り。
g.貴子
適当に攻略するとこいつのルートに飛ばされました。確かに…
まぁ気になる2人ですね。どういうキャラなんだろうね?

h.次回予告
第03話 「おとめが乙女を選ぶ時」
なるほど、エルダーがらみで…

[アニメ感想]DEATH NOTE 第01話

DEATH NOTE 第01話 「新生」

対応:1巻 1話
大して進んでませんね。まぁ1話はオリジナルも長かったので納得ですが…
やっと関西で放送。いやぁ…いいですねぇ…

はて、まぁ非常に細かく再現されています。
原作も非常に細かい作画でした。これで時間切れにならないなぁと感心するぐらい。
ゆえに、目標ははっきりしてますね。
はい、子の美しさは正直驚きました。
それと闇がきれいだったと。
死神界が明るいわけありません、そして夜にたくさんのことがおきました。
ex.)渋井丸拓男の件、リュークとの対面
暗すぎるんですよ。物語もそうであれ、画面も。
こりゃいいねぇ…
さてさて、物語の本質は、漫画のほうが詳しくてよとまぁ。
冒頭の英語の授業は腐敗しています。ところで訳す英文が策略を感じてならない。
ライトがナレーターかなんかにしか聞こえないシーンが多いですよね。
心の声でしょうか…オリジナルではふき出しに書いていなかったような…
それでしょうか…それ目立ちましたね。
あとリュークがりんごをカゴから取っていったシーン。
人間界のりんごほめ過ぎだよ…あのシーンは笑った。
まぁほかの確認する作品に比べると多少真剣なお話ですからね。

次回予告
第02話 「対決」
L出現→リモート対決やら信者発生あたりをとりあげるものと思われます。