話を聞け!大企業もこればかりは聞け!

最近XML要素を日記に埋め込むのが流行っているようだ。
#いままでの常識はこれでは?(シェルスクリプトでは#ですよ)
//ちょっとこれはC++以降では流行っているけど結構使われていない
‘こんなBASICのマイナーなの知らないというんだ(:REMならともかく)
<!–これはHTMLやらXMLのコメントアウト、これは知っている人は多くてもうざい–>
はい、正直のその程度ですね。まぁしかしXML要素はそれで面白い。
まぁ中にはSGML(HTMLの)と思っているひともいるだろうけど、これからはXMLだぜ。
さて、今日の話題は原作を大切にしないという話。
まぁ乙女はお姉さまに恋してるのSTARCHILDの姿勢ですね。
簡潔に言えば、ちょっとはキャラメルBOXの話を聞け。
原作者あっての作品だろ。特にシナリオ氏の話を無視していいわけはありえない。
理由は、どんな内容で、どんな人がいて、それはどういう人で、すべて決めるはず。
あと原画氏も重要なんだが、これはキャラデザやってるから。
まぁウエイトはお任せしますが、おろそかにされがちですね。金無いから。
まぁ…小説にせよ、漫画にせよ、バックボーンは出版社、強いですね。
ゲームでもポケモンなみなら、あれは任天堂は無論、小学館もかかわっているからすごく強い。
しかしこういうゲーム会社は、零細企業ばっかり。どれぐらいか言うと、自社で出荷できないのまで。
だから、そりゃアニメ化なんてうれしいにせよ、まぁ引っ張りまわされるさ。
という過程で、作品が捻じ曲げられる、困ったことです。
まだ、漫画なら少ないと思うんですが…正直こういうの評判悪くて。
で、まぁこの作品の最大の問題点はSTARCHILDが適当なキャスティングをしたところ。
別に、ある程度はやむ得ないさ、ある種それはそれで面白いことだし。
ただし、それは完成度が高かったときに限る。
で、そのシナリオ氏の希望というのはあったのですが、まぁそれは通らなかったと。
まぁ…その程度なら理解もできようというものだ。
ただ、決定までの過程で、ちょっと困ったことに…
なんかこの人はいかんぞとか、この人ぐらいは希望通りにならんかなとか。
まぁそういうわけで氏は納得してねぇぜとかいうコメントを…
全部拒否ですからね。
まぁほかにもあってオーディションの対象が1人しかいないわけで、
対立相手もあっていいのではとかいうわけで提案してみたり。別に悪くは無いね。
まぁその声明がむちゃくちゃトゲトゲした文章だったので問題になりました。
まぁあれはトゲトゲしすぎだけど、正直、理解できすぎる。
現実に、氏の恐怖が現実に存在することになったという。
はて?