疲れた…というかありえないだろこれ?
まず9時に某教室に到着。そして準備。
とりあえず、今日は外回りです。ゲート付近でそれなりの年齢の女性に声をかけてアンケートを取る。
恋人探しアンケートとかいうそれです。
若すぎても理解できないからだめ、年寄りすぎてもだめ。
まぁそういうわけで結構神経を使う仕事ですね。
そこで僕はMVPを受賞するほどの活躍でした。
といっても声をかけて、協力をお願いして、書いてもらうわけ。
まぁはじめ1時間はぜんぜん人が来ない…これは痛い。
とりあえず来るようになりだしたので、声をかけるが、はじめの方はRejectされた…
そのうち、アンケートを取れるようになって、一般参加者からもそれなりに…
それからたくさん取りましたが傾向としては…
・友達2・3人で来ている人たちは協力してもらいやすい
・親子で来ていていい年の子供がいるなら、それはノリがいい
・一人の人はなかなか乗ってくれない
そうですね…そんなもんでしょう…
さて、人数としては80〜90人ほどです。MAX130ですから…
ちなみに男が170すべて埋まりましたから倍率2倍程度です。
さて、終わったらタイピング大会…の前に計算…
まぁポイント制なんで回答に対するポイントを記入するということです。
これが終わったら打っていきます。
さて、43枚打ちました。
終わったら入力担当者にサイン…43枚もすると疲れるよ…
ついでにアンケート集めにときにも募集担当者のところにしています。
これを調整して、今まさにカップリングが決まろうと…
そういうことです。
さて、高専祭、まぁ祭りだ。変人がたくさん…
まぁオレンジの服を着た実行委員会は変人ではありません。
さて、まずメイドさんみたいなそれがたくさんいた。
それの中には中の人が男だったり…これないわー
スパイダーマンのような人とかもいた。
さて、今修羅場です。
高専祭実行委員会に結果の配布でちょっと…
そのせいで大部分が一般参加者の女性側は配布が進まない状態に…
なお、大部分が同志というか…学生ですので、これはものすごく配布が進みました。
なお、予定の配布時間より遅れた理由は納品が遅れたというのもあります。しかしそれはそうではありません。
本当の理由は中夜祭のイベントを中断させられなかったから。
それより先にすればよかったんだけどだめだった…それに間に合わなかったという意味で納期遅れなのは事実。
まぁ実行委員会も気が利かないもので…Informationを入れてくれなくて…
さて、反省点としては…
・女性が集まらない → 模擬店の売り子・本部から朝に特別回収
・納品が遅い → 打ち込みを昼からスタート・回収後すぐ打ち込みフェーズに移行
・配布がひどいことに → 法被を着用
・ブースの宣伝がない → 製作よろ(僕が1枚受注)
・カップリングが成立しない → 閾値を上げて整理番号による不平を減らす・男性のサンプルを減らす
特に、カップリングが成立しないのは問題です。恋人探しアンケートの本質を殺してます。
プログラム氏が言うからにはカップリングの成立に整理番号による不平が明らかに…
これは仕様なんですけどね…まぁこれはプログラム氏も仕様での不平を減らすべきだと。
カップリング成立までのハードルを上げることで整理番号ループの後ろに人が回るようにと…
ということなので、明日はどんな参加者にとっても面白くなりそうです。
(Date: 2006/11/03(Fri) 23:49)