とりあえず復帰できました。
部品が届いて早速取り掛かりました。
まぁ手順はいうまでもない。
まず、マザーボードを取り付けて、そこにCPU・CPUクーラーをつけて、
メモリーを挿して、電源をつけて、スイッチ類をつないで、電源をつけてみる。
「ピッ」となるから確かに大丈夫ということでほかのやつもつなげばいいと。
ところでIDEのが1つしかないんですね。というわけでPATAの機器は2つしか無理。
うち1つはシステムのHDDで使うことはこの修復インストールでやるという前提からも。
それにCDインストールしますからね。
というわけで当然といえば当然だけど、1台、DVD+-RW DLなほうを残し、DVD-ROM+CD-RWは放棄。
ちなみにSATAは4つついています。これとFDDで、これが一般的なAM2世代のMB。
しかし世の中SATAばっかりでもないですからね。ちょっと大変じゃありますわな。
それで修復インストール。結構困ってたみたいだけどなんとかできた。
で、これで、AMD×ATIのChipsetのドライバーとRealtek AC’97とEthernetのドライバー。
これで無事完了。その辺の設定だけして完成。
まぁDAEMON Toolsのドライバーが消えてるからしゅうふくした程度です。
これでレポートの執筆その他もろもろに支障はございません。
故障していた期間は先週土曜日から今日までだから6日間か。
まぁいろいろありましたけど修復自体は驚くほどスムーズでしたからね。
ところでデュアルコアになりましたけど、それがどうしたってところはありますね。
ちゃんとタスクマネージャーでは2つのCPUに見えてますよ。
風呂入ってる間に簡単にベンチマークとってみるわ。
確か記録残してたはずだから。
イメージ的には周波数同じ(下がってるけどAM2になったとき同じプロセッサーナンバーでも下がった、3500+は939では2.2GHzだがAM2では2.0GHz)で、
コア2つだから性能はかなり上がったはずです。
ついでに消費電力も65Wロットですね。確か前は90Wロットだったはず。いやいや。
メモリーもDDR-400からDDR2-667ですからね。内部クロックで1.3倍ですか。
快適なもんだとおもいますよ。
でもまぁそのことについて探求するのは後に。