レポート1本消化!残りは先週金曜日の実験のレポートだけ。
物理のレポートは手書きだったりしますよ。
別にPCでもよかったんだけど、どうがんばっても1ページ手書きじゃないとかけないページがあって。
それと気分的にPCで物理も電気実験もとやるのはなんかねぇ。
その点、電車と学校では物理のを、家では電気実験をとまぁ…
まぁこんなこと数多くはないけど、物理とか化学とかの実験が入ってくることあるからね。
さて、あと考察すればいいですね。いろいろ思案していますよ。
どうでもいいけど表の数値・グラフの文字をM+2VM+IPAG circleで書いてあるんですけどね。
さて、HTML×CSSの勉強をするように部長氏から命ぜられた某氏の話。
ちなみにI(情報工学)科じゃ1年のとき、「"とほほ"見てやれ」とHTMLを書かされたそう。
まったくそこだけ見ると不気味な授業だな。
だから、CSSなんて無視してたんじゃないかな。と言ってた気がする。
確かに僕もものの半年前にはあんまり気にしてなかったし。
HTML 4.01 Strictではfontタグはありません。というかfontタグは消えます。
その代わりといっては何ですがCSSでスタイルをいろんなところに書いてあげればいいと。
そういう理屈なので知らないでfontタグを使うと、「旧い人」だといわれるんじゃないかな。
ただ、実際はStrictなんかので書く人は少なくてTransitional使うだろうけど、
それならfontタグは存在するよ。ただ、「旧い人」だといわれるんじゃないかな。
でも、CSSの解説ではdivとspanがつきものだね。
divはなんや、spanはなんやと言われると、意味のないブロックレベル要素、意味のないインライン要素となるな。
といわれてもすぐわかるわけないわけで…こればかりはホワイトボードで練ったな。
ところで、太字をあらわすのに<b>タグなんか有名だよね。
まぁ太字にするだけのタグで、<span style="font-weight:bold;">〜</span>でも同じぐらいの意味がありそう。
でも、<strong>タグというのがあって、意味は強調。何にも指定しないと太字にするだけになってることが多いね。
この<strong>こそ意味のあるインライン要素だな。
もっとも<strong>にCSSで強調してない文章と同じ表示にしても、意味は強調。
よくCSSの例でstrongを赤い太字にしてみる例が載ってるよなぁ。これこそCSSの真髄。
しかしCSSも使いこなすのは難しいよね。
まぁ僕がHTMLの文法に気にするようになってから、いわゆる"おまじない"が多くなってねぇ。
テンプレートを作っておかないといちいちめんどくさい。
このテンプレートには
DTD宣言、META http-equiv属性とか、UTF-8にセットしといて、日本語を何文字か。
それだけでずいぶん楽ですわ。
しかし、"おまじない"の意味って知らないと痛いですわな。
#include<stdio.h>
って、大概Hello,world!出すときには「後で説明しますのでおまじないだと思ってください」と書いてあるけど、
その後少し進むとstdio.hがいかなるものかと書いてあると思うんだよね。
まぁ確かにstdio.hに書いてある関数たちを使うためのおまじないってことになるかもだけど。
まぁDTD宣言はいかなる決まりで書かれているかとあって、META http-equivでいかなるタイプのコンテンツ・スタイル・スクリプトかとか。
それと、ここでも一応文字コードを知らせてあげる。もっともHTMLレスポンスヘッダーで知らせるべきだけど。
というおまじないなんだけど、知ってると知らんとではねぇ、やっぱり違うで。
というわけだけど、いちいち思い出して打つのもめんどくさい。
よってテンプレ便利だなー、なんてね。