演習室はつかってなんぼ、搾り取れ

今日は、1年生の演習室の使い方の講習会だったみたいだね。
まぁ演習室は有意義につかわないとなぁ。
と、今日はえらく有効に使わせてもらった。
まず、諸悪の根源は、交流理論演習。
交流理論演習 講義ノートとかいうのを印刷しろと。
昔は配布してたそうだけど、今は印刷しておけと。
そこで家で印刷すると時間もかかるし、インクも大量にいる。
そこで演習室で印刷することを推奨しています。
さて、演習室のプリンターは別につかえるんだけど、紙は取りにいかないといけない。
プリンターは授業に関することでつかうならば問題ないけどね。
紙には制約がありましてねぇ、1回原則10枚まで。
といっても実験レポートとかで20枚ほど取っていくひともいるけど。
まぁ1セクション印刷するだけ紙をもらっていくにせよ、9回ほどしないといけない。
そこで家から紙を持参すればいいと。
確かに紙の枚数に制限はあっても印刷には制限はないはず。
だからというわけで紙束をもって演習室へ。
それで印刷開始、ものの5分ほどで31Pages印刷できた。
確か40枚ほど持っていったはずだけど、数えたわけじゃないからな。
明日もやりますよ。
まぁ授業でやらないといけないことだからねぇ。
これで3回か4回ほどで完了ですね。すばやいな。
帰ってきて、パンチで穴を開けて、渡されたファイルに綴じてと。
そういえば何人か1年生が部活にきてくれてるんだけど…
1人面白い人がきてるなぁ…まだ入部するとはいってないけどね。いいんじゃないかな。