今日友達のO君が来た。用件は携帯の音楽について。
実はMiniSDが付いていて結構転送は簡単そう。が・・・ま・・・
問題点はAACにしないとだめということ。これがめんどくさい。
一番一般的なのはiTunesで変換。しかしこれは使いにくい。
僕はdMCにAAC入れてする方法が気に入った。でもO君は英語むりと言ってた。
dMCはすべて英語だからな。しかしシリコンバレーは合衆国にある。
この事実を変えられない限りコンピューターの標準は英語だな。
別にたいした英語じゃないと感じるのはLinuxを使っているから?
そういうわけでいろいろテスト。わかったのは64kbpsは音質悪すぎ。
やっぱりモノラル64kbps(=128kbps相当)かな…
しかしdMCでは無理というのが厳しい。どうしようかな…
iTunesでやりゃいいじゃないか?と思うかもしれないがめんどくさい。
まぁ最悪それでやるけどさ。保存先とか融通利きゃいいが即許可だが…
でテストの固まりが終わったあと1日だけレンタルしてくるから投入してくれと。
面白いからやってやろうじゃありませんか!
容量の問題はたいしたことないようですよ。
約4分でAAC形式で128kbps、44.1kHzで約21曲とMiniSDの箱に書いてあったって。
96kbpsならあと6曲入りそう。まぁイヤホンもついてないしいいんじゃないかな。
しかしAACとはなれないフォーマットでCASSIOPAIRの時はWMAで統一してたな。
CASSIOPAIRにはWindows Media Playerのモバイル版が入っているから
圧縮がいいし変換が簡単なWMAでよかったからなぁ。
いとこから俺がやろうかと言うメールが届いたというのも笑える。
ツール教えろとだけメール送っといた。どっちも使いにくいからなぁ。
(Date: 2005/09/24(Sat) 07:15)