地元の散髪屋は地域密着に違いない

ちょっと散髪に。
近いのでね。わりとありがたい話だ。歩いて1分。
寒いからな、短くすると寒いとか、長くしたら伸びるの早いから困るとかな。
そのあたり適当に汲んでくれてありがたいことだ。
夏とかなら、いつもの、とか言えばよさそうなもんだが。
これが通じるのはありがたいかな。
実に長い付き合いで多分幼稚園のころからかな。ちょうどこのときできたんだな。
家を改装して店にしたと、そういうわけでドア1つで住居になっているよ。
平日の昼間は実に暇そうだが、休みの日となると結構多い。
近所の人とか、その兄ちゃんの友人関係やらでね。大したもんだ。
うーん、テレビ局的な意味で言えば、あそこにいけば話を聞けそうだ。
さて、そんなわけで言ったわけだが、世間様では明日から会社が休みになるところが多いようで。
12/28〜1/3が休みなのかな?人によって違うからなんとも言えんけどね。
というわけで暇なうちに来てくれてよかったといわれた。
そういうわけでずいぶんすっきりしました。
ええ、そこそこ溜め込んで切ってるような気はせんことはない。
すごい量だったな。あー。
冬だから夏に比べると切ってる量少ないのにね?なんでだろ?
はかりで計るとどれぐらいなのか調べてみたいもんだ。難しいが。
大体3ヶ月に1回ぐらいだからあんまり行ってないほうかもしれん。
ちなみにその兄ちゃんは坊主だった。
「これでもおっちゃんよりは充分ロン毛」、確かにね。