このネタ二回目。結構使いやすいんだよね。〜の説明と〜の構造による考察。
考察好きにはもってこいといういいタイトルだね。
さて火曜日から合服期間に入りました。この期間は夏服・冬服そして合服どれでもよし!
まぁ最も暑がりな僕は夏服期間ですがね。僕にはトラポンされる。
さて合服というのは男女ともに長袖のカッターシャツなんだなこれが。
大概冬服の下に着ているのでは?脱げるようにね。
まぁ男にとっては冬服・合服相互の切り替えしやすいね。許されるし。
しかし女は合服期間の合服割合のおおいことおおいこと。
これは多分とても新鮮に感じるだろうね。〜限定とか好きじゃないか?
だからと思う。男は普段夏はカッターだしね。普通すぎる。
そこでせっかくだからかっこよく着てほしい。うんうん。
まず一番上のボタンの件。長袖のは開襟じゃないから苦しいかもしれない。
でも締めるとかっこいいね。うん最強。苦しいといって開けている人がいるがちょっとなぁ…
そして袖口のボタン。これは締めて当然。なんだけどしまっていない女の多いこと多いこと。
一言で言っていい?べろべろでかっこ悪い。見苦しい。
特に前項はしているのは少ないね。まぁこちらは問題ないのも事実で…
まぁそういうわけ。あと昨日・おとといにテストがあったところもあったそうで…
僕は時期が非常識だな。と思ったけど2学期制なんだって。なるほど。
でも日本の2学期制はあんまり好きじゃないな。何で夏休みを挟むんだろ…
42日をドブに捨てるようなもんだよ。42日は6週。1週は34単位時間。
よって204単位時間の損失だな。うんうん有効につかってほしいね。
そのためには9月スタートが望ましいのだが…無理か…
月: 2005年9月
今後の方針は今後のお楽しみでよろしく!
最近よく「お前、どこの高校いくんだ?」と聞かれるわけです。
僕はいろんな意味で奇抜なやつでそりゃ注目するわな。
しかしながら今詳しいことを知っているのは学校では担任だけ。
はぁ?と思うかもしれないがこれは今後に楽しみをとっておこうかなと思っているわけで。
だから「楽しみにしといてくれ」答えてるな。わかりやすい。
この計画の遂行には定期テストで高得点を取って高い評価が必要なわけで…
そういえばまた希望の調査をするそう。そこでは請願書みたいになりそうな予感。
便利な紙だね…まぁ真剣に僕のことを担任は考えてくれるだろうね。
その期待を裏切らないためにもがんばらないとな。死ぬ気で。
今後中間が10月中旬に期末が11月下旬。結構隣接してるよ!
死ぬ気で突貫してやるわ。収束とか言ってる暇あれば練習あるのみだな。
で評価が出たらそれでいろいろやって決定だろうな。まぁそうだろ。
ちなみに1・2年は総合成績が・3年は2学期の成績が転送されるそうです。
ということは…1・2年は1学期だめでも2学期以降の訂正で何とかなる。
3年は2学期だけで決まるから…便利だねぇ…
とにかく同業者の皆様はがんばってくださいね。僕も全力じゃないとな。
さぁみんなRSSを登録しよう!
アクセス記録を見て思った。何でほとんどYahoo!検索から来てるんだよ!
天下のGoogleから来てる人は誰もいないのにね。
それより問題なのは固定ユーザーがえらい少ない。
Refferがなければ固定ユーザーとみなしているな。ようは直接入力またはブックマークからということ。
アクセス記録の拡大でこの結果に間違えはないと思う。
なのでぜひRSSを登録してほしい。無駄なアクセスを減らせますよ。
RSSとは更新履歴のようなものでBLOGにはついている機能だな。
他のBLOGと同様に登録するもよし、これをきっかけにRSSをはじめて
よく回るページを溜め込んでやればいい。
まずRSSリーダーがいる。お勧めはFirefoxだが…
1.Firefox
これはブラウザだ。IEの代わりに使う。個人的にはIEより優れてる。
もしもう使っていたらそのサイトの右下の
をクリックしてRSSを追加と。
フォルダーのようなブックマークになって確認しやすい。
ブラウザとしては好きだな。工夫すればタブも使えるし。
2.My Yahoo!のRSSリーダー
Yahoo!ユーザーの人はMy Yahoo!をチェックするだけだから便利じゃないかな?
ここをクリックするだけで登録できるらしい。
3.livedoor BlogReader
これもRSSリーダーだな。結構有名だったりする。
ここで登録できるみたい。
livedoorのユーザーにとっては便利でしょうか?
4.goo RSSリーダー
あんまりgooってつかわねえんだよな。うんうん。
でこのRSSリーダーはチェックして見るところまで1つのソフトでするらしい。
この文字をRSSリーダーの左側に投入してください。
これでなんか出てくるから適当に補完して登録できる。
この文字を投入というのはわかりにくいので/fdiary/img/015.jpgを見てください。
結構楽じゃないかな?まぁ僕も一時期つかっていたし。
というわけで4つ紹介しました。ぜひ登録してください。
ここにないものでもRSS2.0対応なら
http://libserver.ddo.jp/fdiary/rss.phpで登録できますのでどうぞ。
軽トラはどれだけすごいのだろうな
さかのぼること1日だな。軽トラを借りてきた。
まぁ家の木の枝をばっさりとカットしてこれを輸送するため。
うちの地区は処理場まで持っていけばタダで粗大ごみも処理してくれる。
まぁ木なんて燃やすごみでもいいといえばいいんだがでかいからもって行ってくれない。
うちには2台車があってそのうち多く積めるほうでも厳しいらしい。
というわけで借りてきた。
MT車のためMTに関してはペーパードライバー同然の母は運転できないと。
今ならAT限定と言う手はあるけどね。まぁMTなんか忘れたらすぐには使えん。
と思うんですが?まぁ詳しいことはおいておく。
父が取りに行ってうちのあらとあらゆるごみを乗せて走っていった。
農家には軽トラって絶対必要なんですよね。たとえば収穫したものを運ぶときとか。
アメリカなら間違えなく巨大なトラックだろうな。規模もあるが…
それ以上に日本で軽トラが多いのは税金の安さだろうな。
あんなによく働くのにむちゃくちゃ安いと言われる軽自動車の税と一緒。
なぜなら軽自動車だから。積荷もそこそこいけるしね。
あと日本の道は細いけど軽トラは小回りが利くから結構走りやすい。と思う。
世界でも660cdクラスの車が高速で飛ばしてたりするのは珍しいそうですよ。
enのWikipediaには軽自動車はちっちゃい車だ。税と保険が安いし駐車スペースも食わない。
安いから貧乏な人間にも買えるよう現れたみたいなことが書いてあった。
それより驚きは項目名がKeicarということだな。うんうん。
アポロ計画というのはなんだったんだろう
今日たまたま本を読んでいたらアポロ11号の指令船の人のことが載っていた。
アポロ計画というのはいうまでもなく月へいくプロジェクトだ。
実際11-17号のうち13号を除いて月に着陸しているな。
アポロまではロケットというのは大陸間弾道ミサイルを改造したものらしい。
ミサイル?という感じだな。まぁいいけどさ。
で指令船・機械船と月着陸船があって指令船には1人残って月着陸船に2人乗って着陸するわけだ。
何でこうなってるのかは知らないけど…まぁそういう仕組みだ。
月では月の石を拾ってきたりしたわけだよな。有名な話だ。
じゃあほかに何してきたんだよというとレーザー反射鏡を11・14・15号では設置してきました。
これで距離を測っていて年3.8cm程度距離が伸びているそう。
まぁこういうことからうそではないのじゃないかなと思われるが…
今のところ地球以外で人間が立ったことがある土地は月しかない。
すごいことだと思うなぁ。金はかかったけどね。
13号では酸素タンクが爆破して月には着陸できなかったけど何とか帰還したんだよ。
いろいろ工夫がされたそうでね。さすがですね。宇宙飛行士。
ISS(国際宇宙ステーション)では2〜3人で特に何もないところでいるわけでこういう力も求められるわけで。
うーんすごい。地球への帰還時にむちゃくちゃなところについたときの対策もしているそうで。
現在また月に行こうというプロジェクトがあるそう。
時代も違うしまた新しい結論がでるだろうね。それはそれで面白いな。
That’s one small step for a man, one giant leap for mankind.
というすごい言葉を残したアポロ計画なわけで人類にとっては本当にすごいことだな。
期待してますよ。でも予算取れるかなぁ。それだけ心配だ。
さすがJRだ…キハ187形戦闘機はすごいな
今日は小学校の運動会。あれお前中学生だよな?と思われるかも知れないが弟が6年でいるので観戦。
まず開会式。しかし前振りが長い。何で実行委員会の功績を発表するかね?
実行委員会は仕事して当然だし誰だってそういう人がいるからこそと思っているのに。
さて校長の話。校長曰く今日の天気はさわやからしい。暑いがな。
まぁ風は涼しくて宇宙的な暑さだな。宇宙空間では放射だけしか熱は伝わらないからな。
示す意味は理解できたでしょうか。まぁ日差しが強いってことだ。
さていろいろ競技をしているのを見つつぶらぶら歩いていると
同じ中学校の友達が歩いてきた。いきなりPTAリレーに参加しろと。
そりゃ参加したかったけど敷居が高そうだったんだが言われたから参加してやると。
われわれの仲間はわりに走るの遅いし、赤信号みんなでわたれば怖くないの原理でOKだろ。
まぁそういうわけで友達の陣地に乗り込む。
そのとき僕が持っていたのは水筒とCASSIOPAIR E-700と前買ったイヤホン。
持ってるものは少ないな。CASSIOPAIRは音楽を聴くために持ってきた。
大体CASSIOPAIRシリーズはもう廃止されたみたいだよ。CASIOはPDAから撤退したんだな。
変な歌を集めて聞かせてあげた。ハピマテ集約とかな。
まぁそういうわけで約束しておいた。そして飛んで昼食。
弟も来て家族で弁当を囲んで食べる。うまいなぁ。
そして食後はひたすらCASIOPAIRでハピマテ連続で聞きながら運動場を何周も歩いた。
余裕で腹こなれるし。逆に足が疲れた。
さてまた飛んでPTAリレーに参加するため並ぶ。
整理して9人1チームで僕は7走だとな。
前の人は白いTシャツの人だったなぁと思いつつ「白!」と叫んでバトンをもらう。
その時点で2位だったのだけど前が詰まっているのでカーブで勝負を掛けてみる。
体を傾けるとスムーズにカーブが曲がれるなぁと思ったので
体を傾けてあえてだいぶ外側を通って抜かす!やったぁ!
そして次は知っている友達なのでスムーズに渡す。
これで任務終了。結果は聞き損ねた。まぁ面白かった。
そしてその次はラストの組み立て体操。弟が出場しています。
土台中心らしいな。あいつ重いから効率よく支えないとだめだしな。
そんな能力を持つぐらいなら土台のほうがいい。それと重くて安定する。
というわけで結構すごい部分に参加していて感心感心。
僕はシンプルなのの一番上か中段だったな。面白いものを見せてもらったよ。
この弟も来年には同じ中学校にくるんだなと感じたな。
まぁそのころには僕は新天地に行っているだろうがな。そうじゃなくても追い出されるし。
心配するな単位不足で留年とかないからさ。出席日数ももうOKかと。
担任は私のためのすべてになってくれますか?
元ネタ忘れた。ちょっと探したんだけど見当たらないね。
まぁ昨日の学年集会の剰余時間を進路担当と生徒指導の人が話してくれた。
まず進路担当からは推薦使いたかったら11月後半までに言ってねということ。
そして校内の会議で推薦を許可するかということで議論されるわけだな。
この議論で落とされる理由はあまりにも学校の代表としてひどいという時らしい。
ここで担任はわれわれの代弁者となるらしい。なるだけよく評価してもらおうとする。
そして教科担当・学年所属などがお相手だ。そして結論は校長が出すらしい。
校長の責任で行って来いということだ。まぁ普通は認可されるだろうね。
条件を満たしているのが大前提だが動機があるとかは判断するのは厳しいな。
そして生徒指導の方から。
まず高校のネットワークはすさまじいから注意しろと。
あと面接で見てもらうとき判断されるのは外見だ。注意しろと。
そして実際願書の提出などもあるわけだが担任がコメントを書かなけりゃならんらしい。
実際これがめんどくさいらしい。ここでもわれわれの代弁者だな。
跳び箱を超えるための踏み切り板なみに重要だと思うんだよな。
こういうこともあるからこそ本気で来いと担任は言っていた。
それなら俺も本気になると。本気で行ってやるよS!(S氏=担任は成り立っている)
生活委員会の努力を踏みにじるやつは俺がゆるさん
今日生活委員会の反省会が行われました。そもそもうちの生活委員の任務は
・朝のあいさつ運動
・啓発ポスターの掲示
という任務のみでまぁたいしたことない委員会。入った理由もやってなかったというだけ。
まぁそういうわけでちょっと説明。まず前者について。
これは挨拶のできる学校はすばらしいらしいということから生まれた運動らしい。
われわれが8:20-30の間玄関で登校してくる人に「おはようございます」と言うだけ。
僕はクライアント側として返しているけどほんとに全体では返してくれる人が少なすぎる。
正直目的に振り返って考えるとこの学校は腐っているというしかない。
何事も習慣が大切なのでしっかりやってほしいものだね。
さて後者は僕は2回書きました。結構大変。
僕はこういうポスターとかはマジックで書くんだよね。
黒の細で下書きを元に書いていって色を塗っていったりして文字を太でグッと書く。
そこの人は棒人間を進化させて肉をつけた結構リアルな人間。
何度もノートに試行錯誤して書きつつ完成させた技術。
棒人間では表現できないほどの細かさが表現できて結構いい。
自転車をこいでいる人もなかなかいい。グリップを持つ様子も悪くない。
まぁそういう活動であいさつ当番を忘れなければ難しくない。
10月中旬以降から後期委員会がスタートするのだが何に入ろうか…
今まで安全・図書それぞれ2回やっているけどもう1度やりたい委員会じゃないな。
また考えとこか。
戦後日本はふざけすぎアメリカは動きすぎ
これの元ネタに関しては省略。ただしどちらも普通じゃないことは同じであるわけで…
話は月曜日にさかのぼります。僕の友達が新ゴーマニズム宣言スペシャル戦争論(以下戦争論)を見せてくれました。
まぁ差別論を持ってくるついでだったらしいけど。半分以上文章だから読書しようと言うわけで。
まぁ戦争論は漫画ですがね。というわけで読んだわけであります。
冒頭に別にマルクス主義とか関係なくて人権とか平和とかそういう意味しか持たない左翼みたいなやつをサヨクとすると。
自由主義に近いものがあるな。まぁ国を破壊しかねないということ。
こちらに関しては正直コメント不可能。すいませんね。
さて南京大虐殺というのはわりに有名だな。僕の教科書から少し引用します。
首都の南京占領にあたっては、婦女子をふくむ多数の中国人を殺害し(略)(南京事件*2)
*2…南京事件は、当時国際世論のはげしい批判をあびましたが、日本国民には知らされませんでした。
そして、戦後の極東国際軍事裁判で、(略)実態がはじめて明らかにされました。
中学社会<歴史的分野>大阪書籍から引用
一字一句違いませんよ。極東国際軍事裁判では一般人30万人殺害ということだったらしい。
しかしながら南京にいた人は20万人だということで矛盾だと言っている。
まぁあった・なかったは証拠もないため無視するがまぁ人数は偽装されているわ。
まぁこの値はアメリカが発表したもので原爆程度の被害を立証したかったらしい。
これ以外にもアメリカは日本国民に対して日本の戦争でしたことを伝えたわけだが、
誇張している可能性もある。しかも選択的に日本の悪さのみを出していたらしい。
なんともいえない…なんだかなぁ〜
あとこちらは日本がいろいろ占領していたところに今のパラオとこがあったわけだ。
パラオの国旗はご存知のとおり日の丸を参考にしている。
実は同化政策をとったときにかなりいろいろよくなったらしい。
韓国・台湾も同様に。まぁいろいろ日本もおかしいことをしてたけど
昔のヨーロッパの植民地みたいに搾取ばっかりではなかったらしい。
それを否定ばかりするのもよくないとな。
まぁそういうわけで結構考え方も変わるわけですよ。
小林よしのりは結構アメリカや日本国民に対して突っ込んでいます。
まぁすごいわ。そりゃ教科書作りにも参加するわけだ。
あぁ一部を担当して訂正されただけで基本方針は生かされたらしいよ。
VLSIを超えたすばらしい高密度集積授業
今日は結論から言えば1時限も自分の教室で授業を受けていません!
まさにホームルームでしかなかったわけだな。まぁそういう変な日もあっていいだろ。
まずは数学。これは少人数制を敷いているためうちのクラスの場合は、
出席番号後半のBが移動するわけ。というわけで移動。
ああ!前回の確認テストは無事100点でしたよ。点数だけ教えてもらった。
次は美術。数学の荷物は机にボンとおいてすぐ出発。
彫刻刀ではんこのもち手を彫っていく。かなり大胆にな。
そして次は家庭。美術の荷物は机にボンとおいてすぐ出発。
クッションカバーの封印部分の作業。最低スナップと飾りのボタン各1つはつけておくことと。
すでにスナップは付いているのでボタンをつけてスナップをつけていたらボタンの上下が逆と言われた。
というわけでスナップの下とボタン1つがまだでボタン1つ失敗と…
結局居残りか…今日か木曜なら今日がいいと今日いくと決めたわけだ。
そして次は理科。家庭の荷物は机にボンとおいてすぐ出発。
記録タイマーで調べた斜面を下る台車のグラフについての考察。
ふんふん。きれいなグラフだな。ほかの誰にも負けないぐらいの高加速だ。
まぁ思い切り傾斜を強くしたからなんだけど。
そして帰ると…机にもっさりと荷物が…すぐ収納しました。
やっぱり移動は忙しいね。
そのとき思い出した、今日は選択社会の徳川将軍のテストだとな。
徳川将軍の名前をすべて漢字で…昼休みで覚えきったったわ。
そして5・6と連続で選択で数学・社会の順で、数学はほぼ荷物なしで社会はそこそこ。まとめて持っていく。
数学はカコカコと問題を解いていく。
そして社会!覚えた内容をチェックしつつパッチを当てていく。
そして本番!1から書くのではなく影の薄い9-14代から進めて残りと…
一応全部あってる気がする。いや気のせいですがね。
で授業は無事終了。そして話は飛んで放課後。
まず部活に行く。文化祭の科学部の出し物のテーマの件。
僕は11円電池のリベンジをしようと思う。1年のとき錆びて失敗したんだ。
そして5時ごろ解散。そして家庭の修正。制限30分で何とか終わらせる。
しかし学校においているものを持ち出していたのでこれを戻すことに。
まず1階の渡り廊下を通ろうと思うと教室側の鍵が閉まっている。
中庭から教室の窓のところまでは歩いていけるのですべての荷物を窓の前においておく。
そして玄関側でも中庭に連結しているのでここの鍵を帰るところだった人にあけてもらった。
そして教室に行って入って荷物を窓から取り出しておいていく荷物を置いてそして帰った。
久々に最終下校までいたな。疲れた…