今日はちょっとあれだな。4限目、昼前の45分の授業のためだけに学校にいかなあかんかった。
もっともレポートの再提出という用事もあったけど。
そのために9:00に出て、11時前に学校について、30分図書館で読書して、
授業受けて、昼食食べて、レポート再提出して、1時に学校を出て、
それで3時に家に帰ってくるというムダといわざる得ない状態。
しょうがない。
実は明日もそうだったりする。
ところでauのR-UIMカード、通称au ICカード。
まぁR-UIMカードとUSIMカード、何が違うと聞きたいが、W-CDMAかCDMA2000かの違いらしい。
けど根底にあるのはGSMというわけだな。
まぁ日本のPDCはこういうカードないからね。
W-CDMAへの移行はちょっと難しかったけどね。
けどUSIMは受け入れられて、携帯電話を入れ替えるだけで変えることができる。
というわけで古い電話にもちゃんと価値を見出せる。そんなものになってますね。
予備機として使えるからね。便利なんじゃないかな。
特に最近ワンセグ対応のために国際ローミング不可になってるのあるし。
あー、上の4行はSBMの話。
といっても920SHでは国際ローミング可になったけどね。
DoCoMoは普通にできるのにおかしい気もするけどね。
まぁGSM用の機構をつけなくていいというのはあるけど、W-CDMA限定でもかなりの国際ローミングができるし。
本筋から反れたな。
ところでauのR-UIMカードは非常に不気味な制限がかかっていて。
というよりもauの端末に不気味な制限がかかってるといったほうがいいか。
端末を購入して、それにR-UIMを取り付ける。まぁここまではいいんだ。
するとインプリンティングされるらしくて。それ以外のR-UIMでは起動しない。
まぁ確かに安全の面でよい面も多少あるんだけどね。
けど完璧というのはないわけだから。R-UIMと端末を同時になくしたら一緒だし。
まぁ自分が使う分には結局問題はないのだけど、他の人にあげるときちょっと問題が。
結局端末にロックを適当にかけて、R-UIMでもPIN認証を要求するのがいいね。
他の人にあげる手続きってただじゃないんですね。
まぁ、SIMの類は必ずロックをかけましょうというのがまず1つだな。
そういえば、SIMロックはヨーロッパでははやらないとかいう話あるけど、
あれ少し間違ってるらしい。特別に安価にしている端末ではそういうことをしているのが事実らしい。
日本では基本的に全部の携帯電話端末は特別に安価にしてるからね。仕方ない。
けど、ロック解除の道筋が立てられると面白いけど。
ニーズないことはないから。
というかそれができるとすればSBM以外ないからね。
スーパーボーナスの価格設定はわりと原価に近いというから、1万円程度手数料を取ればできるかも。
無論、端末代をすべて払っていて、特別割引が終了しているか放棄することが条件だろうけど。
あともう1つ言ってるのは3Gでのプリペイドのこと。
たくさんの通信会社でプリペイド契約できる、たくさんの端末で使えるプリペイドが供給できる。
これはいいことだな。
ただ…難しいのはS!メールへの対応。
プリペイドのユーザーにいちいちメールアドレスを与えることはともかく、
S!メールは少しだけMMSと違うらしい。ここをMMSにあわせないと共有は難しいかなと。
もっともMMSは基本サービスではないので不要と言えば不要だけど。
まぁ仮にプリペイドを提供してS!メールはSBMの端末のみで使用できるとすればよさそうだが。
どうも現実にこちらは実現しそう。