涼宮ハルヒの公式が売れまくってるとか。
1260円で、日経Linuxの約0.85冊分に抑えられている良心的な設計。
まぁ僕はその金があればシャナにまわすのは間違えないとして…
その良心的な価格がインターネット書店との障壁を増やしている。
Amazon.co.jpを筆頭に、ほとんどの会社は自宅宛の送料を1500円以上で無料と設定しています。
さて、まぁそれは譲れない事実として…
ただ、あるポイントで受け取る方法なら送料が抑えられるらしく、書店で受け取ると。
近隣の書店で対象になっているのは…s-books(小学館・集英社の直営)だけみたいだね…
昔はe-honの対象の店があったんだけど、なんかe-honやめたみたい。
まぁ…本屋で直接注文しても大概次の週には届きそうですが…
まぁe-honがこういうのでは一番有名なんですけど…
本屋宛の宅配みたいなんでとどくんで早いです。
注文かけても届くのは普通の仕入れルートらしいですし。
まぁ、正直なところそれなりに巨大な本屋が市内に2箇所あるんでその2つでそろわないのは少ないですね。
結構雑誌の配置も多いので立ち読みもかなりできますし。
まぁ…なければAmazonに頼るのが一番いいのは間違えないみたい。
どう考えても勝てない…
うーん…どうしたもんですかね?Amazonの在庫の強さでしょうか…