切手をはらなくていいのはお得なときもある

さて、今回もスーパーファイン専用紙のハガキに年賀状を刷ったわけですが…
きれいですよ。さすがEPSON、
けど郵便製のインクジェットハガキにくらべてどの程度有利かというと知らん。
すると料金を別に払わんとあかん。切手を貼ればいいな。
めんどくさい。なら料金別納が便利だと。
ただし10通以上。それ以下は窓口に持っていっても切手を貼るかレシートみたいなのを貼る。
けど楽か微妙だけどね。というのもなんか紙をかかされるんでね。
といっても差出人の住所・氏名と数を書くだけだけど。
けどスポンジに水を含ませて、買ってきた切手を貼るより楽。
だって切手だったら数を予想して買わないと手間が増えて仕方ない。
書く前に郵便局に行くか、書いた後に郵便局に行くか、それが問題だ。
欠点はやってる窓口がどうも少ない。
ちなみに特別の割引を受けない郵便なら今でも切手払いもできるみたい。
すりゃよかったかもしれん。今回全部現金払いだったから。けっこう浮いたはず。
けどハガキばっかりだからいったん切手に交換せなあかんかな。
で、今日はどう見ても休日です。ええ、天皇誕生日の振替休日。
こんな日になんで出せたかというと、ゆうゆう窓口に出したから。
というか実はここに出す前提で作ってたり。
Figure
自分でいらんとか言っておいて差出のところ書いてあるし。
広告と書いたところには広告を刷り込んであるので。
ゆうゆう窓口なんて時間外窓口で料金別納が出せるかというとこれはできる。
大口の人がゆうゆう窓口で出すことは考えられるから。
今日は年賀ハガキを買う人で混んでたけどね。
それの差出と、年賀切手2枚、これは元旦より後に出すため。そんなに予想外に届かないはずだから。
さて、この制度、実はゆうパックでも使えるんですね。
だから切手がたまってしょうがないと思うなら、切手貼り付けるところに定規でこんなのを書いて、
それで集配する支店・郵便局に持っていけば切手で払えるよ。
というか定規でこんな風に書かなくても、マジックで箱に料金別納って書いてもいいはず。
しかもゆうパックは1つからできる。暇ならやってくれ。
切手使わなかったのは悔やまれるな。まぁ来年にはそれも消化できるかなと思ってみたり。
その前におびただしい量のハガキを全部切手に換えてもらいたいものだ。
しかし手数料がバカにならんな。けど切手にしないとはじまらんからな。
今度するかな。平日にいかんといかんが。
んで必要なだけ切手をちぎって使えばいいと。
もっとも最近郵便なんて出さないけどね。