アニメ版ひぐらしのなく頃に 第五話のレポート!β0.3

ひぃ…今日はひたすらレポート書きです。
弟の中学校の授業参観以外…ほぼ当時の3年のメンバーでやっているので知ってる人おおいね。
で、第5話は綿流し編 其の一 嫉妬ですね。
部活パートの少なさがアニメ版の弱点だと思うのですが、ぜひ楽しみましょう。
さて!まず呼び出しを食らいました。町のおもちゃ屋のゲーム大会ですね。
カルタをしていますが、部活メンバーに本気を出せと。
ここでクラスメイト2人を買収。もっとすごい買収だったんだけどね…
この買収により魅音と同点に追いついたところで魅音のバイトで終了。
人形はレナにやったんですが、妥当な処置では?少なくともアニメの状態では…
原作では魅音だけなしだったのでね。なんともいえんのですが。
そこの魅音との会話、なんとも…そりゃそうなんですがね。
そしてエンジェルモートに行きました。
詩音にいたずらしまくる。まぁ魅音と間違えてなんだが…
そして翌日魅音とレナと会話。
あれは魅音なのかと思えてくる魅音の言動、でもなんとも…
そして家に戻ると詩音が弁当を持ってきてくれた。
これは魅音だろ、まちがえなく。なんだろな。
で、その翌日エンジェルモートに弁当箱を返しに行く道中、バイクを倒して絡まれる。
そこに詩音登場!かっこええなぁ、でもこれ魅音っぽい部分だよな。
双子だからそのへん標準装備なのかな?
雛見沢の人がマフィア的に集まってきて退散っと…
すると、魅音と鉢合わせ…ん〜大変ですね。
翌日、魅音が熱暴走…レナの言うとおり女の子っぽいところだな。
なかなか珍しい。魅音を除く部活メンバーは圭一と魅音にとっては人生の勉強になったなぁと。
そうだな。でも、なんか魅音はのろっているような…
これが嫉妬ですか?

アニメ版ひぐらしのなく頃に 第四話のレポート!Part2

前途のとおり分割させていただきます。
Part1は/fdiary/read.php/fdiary/1146053979/l50です。
注意書き等々はPart1を確認してください。これを読んだこと前提でよろしく。
とても多いのでね。シナリオの最終話ですしね。

しかし、進むと捕獲要員が出てくる。これはいろいろ予想できますね。圭一が予想したであろうはレナがつるんで鬼隠しにしようとしている。2人はうなづき合って、追いかけてくる…無論圭一は逃げますがね。まぁ俺はそんなに簡単に消されないという言葉のとおり行動しているらしい。
まぁ大人の体力に対しては勝てないわけで、つかまれますが、バットを構えて応戦。まぁ相手も様子を伺っているような…
  相手も用意がいいなぁ。金棒で後ろから攻撃…ここでCM…さてこれはどうなったか?
気が付くと自室に戻っていました。頭は痛いそうだな。
はいレナがいました。たぶんレナがつれてきた、というのが原作でそのとおりの可能性大。まぁ警戒する必要はないとは思うんだけどね。
家の人がいなかったから魅音も呼んだらしい。ところでここで監督には電話したか?みたいなことがありました。監督ねぇ…
「監督ってなんだよ?」「圭ちゃん知らないの監督って言ったら監督だよ」そうかいそうかい、野球が好きだと知ったら喜ぶだろうってよ。どんなやつだよ。で、圭一は「監督って誰だよ」と聞く…怖い顔だな。
まぁでも「監督は監督さんだよ」としか言わんもんだから「だから誰だよ?」と、すると不気味に笑い出す…確かに笑いこそ不気味だが…この辺結構ラフな会話では?それに対比するように圭一怖すぎ。ここで罰ゲームの話が、ここから方向が…
  なんかおはぎを忘れた件の罰ゲームらしい。それでレナに羽交い絞めにされたわけだな。でも今までの目の死んだレナに比べると異様だね。うーん、これは本気で罰ゲームかもな。
「ふふふふふ」魅音が取り出したのは…注射器…なんじゃこりゃ!おそらく中学生であろう者がなぜ?うーん、理科の実験用のはこれではすまないしなぁ。
「何だよそれ?何のまねだよ!」「圭ちゃんわかってんでしょ?」「何が、何がわかってるって」「ひっ」、ん〜こわいっすね。今までで最も怖い魅音といっていいでしょうかね?
/fdiary/img/hig2/hig2_41.jpg というのを想像しました。そりゃそうも思いますよね。正気を失ってますしね。うーん、でも冷静に考えれば2人が犯人の一味ならもう売り飛ばしてますよ。といっても、よりによって注射器か…考えられるなぁ。
  「やめろ!やめろー!」んなシチュエーション、ここでフラッシュバックな、この2人とはいろいろありましたしね。
/fdiary/img/hig1/01.jpg という風にこの2人を追い詰められ殺してしまいました。どうですか?些細な理由と思う人が多いのでは?そして「多分そこまで行くと圭一にも感情移入できるものですよ。」に納得しましたか?まぁかなり冷静に僕は書いているのでそうも思わなかったかもしれません。でも、もうここまで来たら2人が犯人の一味と思えてしまいます。どうですかね?
  圭一にしてみれば、これはこれで正義とも、やってしまったとも…そんな感じですね。まぁ後者の方が勝っているような気もしますが、やってしまったことはしょうがないと、そう思うしかないですよ。
  そして車がやってきました。あの車ですよ、轢こうとした。医者らしきが門をたたき、もう逃げるしかないと、これも俺は簡単には消されないということでしょう。
で、時計をはずして、紙をはずす。まだ矛盾があるですねぇ、どうかしてるのか?
  追記をする。これまた俺は簡単には消されないぞですね。2段落目にあたることです。ここではレナ・魅音・白ワゴンの人らや捕獲要員、これらは犯人の一味としました、そしてあの注射を富竹の死因となる薬物としました、注射を貼りましたと。
インターホンが鳴りました、もう逃げるしかない。ここでレナと魅音を見て、涙を流して「どうして…どうして、こんなことに…」といいました。まったくそのとおり。
裏口からの脱出、そしてとにかく逃げた。追っ手から逃げればいいとかそういうことじゃなくて。このときも泣いていた…
  そして
大石への電話ですね。ひどい状態ですね。公衆電話からだと。警官を送るといいましたが、無理だと、もうだめだということでしょう。
まぁ大石はなんとか圭一を救いたいと。まぁ理由は言うまでもなくオヤシロさまの祟りの解決ですが…でもそのためにこうやって必死になって、救おうとするんですね。うーん、まぁ安心させるというのも理由のひとつでは?
犯人について聞くと、圭一は「最初はニンゲンが犯人なんだと思いました、だけどやっぱりオヤシロさまというのはいるんだとおもいます」と…困りますねぇ、大石的には…だって犯人がわからなきゃ解決にもならんし…
  「ずーっとつけてくるんですよ、走っても走っても走っても走っても、影みたいにぴったりくっついて、少しづつ、少しづつ、俺の背中ににじりよってくるんです」ということらしく、捕獲要員でない何か、おそらくオヤシロさまと思っているやつがいるんでしょう。
  それに対して何とか聞き取りたい大石は聞き出そうとする。「振り向けるわけないじゃないですか、振り向いたら俺…俺…」と、でも大石はさらにすごいですね。「怖いのはわかります、でも教えてほしい、ちょっと振り返るだけでいいんです」…こりゃ名言ですよ。正義とはこうあるべきなのかも知れません。
のどを掻き破り、電話ボックスで倒れこんだ圭一、終わりですよ…これで…
最後の言葉は「ご……な…い」、もう最後ゆえにこんな中途半端ですが…予想はできますよね?
  「ごめんなさい?」、というメッセージを何だと思う大石、大石もわかりません。
後日これは「女子生徒殺害事件」という圭一がレナ・魅音を殺した事件になっています。圭一からすれば逆ですが、まぁ客観的にはこう。これが事件。
で、メモが半分に切られているんです。でもこれ真ん中の数行を抜かれてるんですね。それと注射器がはがされてるんですよ。これ誰がやったんでしょうね?これは理由はいろいろ考えられます、たとえば捕獲要員が不利だから抜いたとか。まぁなんにせよ推理の余地ありですよね。
  どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時、私は死んでいるでしょう。
これを読んだあなた。どうか真相を暴いてください。それだけが私の望みです。
(メモの2枚目の引用)

これが、ひぐらしのなく頃に、そういうことですよ。
次回から綿流し編に突入します。
「其の一 嫉妬」というタイトルです。プレイした人はかなり進みそうだと思えますね。
すごく予告の字が読みにくいですね。こりゃ再プレイしたいなぁ。
まぁ持ってないんで出来ないんだけどね。やらせてはもらったんだが…
ちょっと思い出したり考察サイトめぐりをしますわ。
3・4話のキャプチャは連休にしてV1をUPしますね。
以上で、鬼隠し編終わり、何事も無かったかのように綿流し編が始まります。