製図は大変ですね。意味もなく線ばっかり練習してたわけだが…すごく疲れる。
100分間(授業45分*2+2限の間の休み5分+終了後の休み時間5分)でおよそ40%まで到達かな?
あと暇なときに進めたら学校を出るまでに60%は、そして帰ってから続きをして80%ぐらいまで来ました。
というわけですが恐ろしくめんどくさいですね。
さて、第六話は「綿流し編 其の弐 タカノ」ですね。
その名のとおり鷹野三四(みよ)が妙にわくわくしているのを観測する話です。
まぁ予想できるでしょうかね?三四はそういうマニアなんですよ。
というわけですね。で、スタートは綿流しの祭りの設営。
今回の話のポイントの一つが薗崎姉妹の件です。
双子なもんでね。いろいろと似ているんですよ。
で、まぁまず対圭一に関しての取り方が違います。
どこがと言うな。そりゃ麦茶のところなどは短絡的なほど一緒だが、オヤシロさまに関してだ。
まぁ魅音は鬼隠し編同様隠滅の方向だね。でも詩音は知っててほしいというような…
まぁ詩音はなぜ知っていてほしいか、この辺はいろいろあるんですがおそらく綿流し編でもすこしあるでしょう。
で、三四のいろいろな話。まぁ誰が死ぬのかな?などという感じで物騒な人ですよ。
まぁそんな物騒な人ですね。
祭りは鬼隠し編同様。楽しくないねぇ。
で、儀式のところで見えないなぁと…そこで詩音に連れて行かれる。
そりゃ見晴らしのいいところにいくと思うわな。困るわ、詩音。
で、祭具殿侵入。結論から言えば拷問倉庫ですね。
真の綿流しはハラワタを掻き取り…という儀式ですね。
エグイね。まぁそれも楽しく話す三四。怖すぎ。
まぁここでは詳しく言っていませんが、趣味でそういう研究をしているんですよ。
まぁそれの確認のための侵入ですね。
で、軽く矛盾点が発生。なんですが…まぁ深追いしてませんね。
まぁ合わなかったことにしようという約束もありますし。
翌日、なぜかもう一度同じ質問。怪しいですね。
まぁ再確認とすれば通りますね。
で、大石との話で園崎がやくざだといってましたね。まぁそれぐらい恐れていいということです。
でもまぁそんなこと微塵も感じませんよね。まぁ自らの力を封印しているとはおもうんですが…
で、電話ですが…圭一は詩音に追い詰めすぎ。そりゃきられますよ。
まぁそういう気持ちになるのはわかりますが…いわば詐欺ですよ。
というわけですが…そういうのに乗ったのも責任ですよ。
というわけで終わり。