ノイズな口座は消えろという郵便貯金

いやいや、大変だった。
帰り、駅から家まで自転車で帰ってきてたら途中からずいぶん降り出してきて。
それで折りたたみ傘を出すと、骨が折れてる。完璧に。
これがちまたでうわさの金属疲労か。もうポッキリと。
しょうがないので1箇所骨の折れた傘をさしながら片手で自転車を押して帰ってきましたよ。
もう大変だったね。
さて、時に郵政公社の貯金事務センターから部活に郵便が。
その内容は
2007/10/1に郵政公社の分社化が行われて、現在の郵便貯金は預金保険の対象となります。
そのために氏名・生年月日・住所・電話番号などが必要です。郵便局まで出向いて登録してください。
ということです。
ところが、こんな部活に生年月日など存在しえません。
で、この話には続きがあります。
法人の場合は登記簿、権利なき社団・財団は約款などをもってきてください。
任意団体・個人事業者は郵便貯金をつかうことができないので解約してください。
とのこと。
まぁ…任意団体だよな。さすがに無理ですわ。
個人事業主というと屋号で口座がつくれたということか。
まぁしかし口座があったとはね。また解約してくるそうな。
まぁ2千円ぐらいしかないとは言ってたけど。
現在は現金で全部管理してるらしい。まぁしょうがないな。
しかし、こういうところの貯金口座言うと一般振替口座だと思ってたわ。
0から始まるほうの口座。もっともこれはお金を受け取るための口座だが。
これはしょっちゅう郵便送ってきやがるんだ。
まぁでもよく考えると何のために口座があるかというとお金を管理するためだったそうで。
しかし…任意団体って口座やっぱりつくれんのやね。
まぁしょうがないですか。
関係ないが…届出印が部活の略称だったりしたのは笑った。
なんでこんなハンコ作ったんだろ。