オーケストラがトラック引っ張ってきた

今日は昼まではT12について書こうと思ったんだがな。
しかし午後にオーケストラがトラックを引っ張ってやってきた。
というのは文化庁がなんかしてるみたい。まぁ多分タダか激安じゃないかな。
まぁうれしい限りだね。プロだよプロ!それで飯食って風呂入って!
そういうわけでまずプロっぽい点について
・まず迫力がすごい!指揮者の指示はゼッタイですのでというレベル
・楽器の扱いがすごい!素人では再現不可能なポイントも
まぁこの辺はいいでしょう。まぁ実にすばらしい。
指揮者はパワー、スピードを手の動きだけで伝えているわけだ。
まぁ素人が体験できるというまぁ文化庁的な教育かな?まぁそういうことがあって
そこで指揮した人はバカな指揮をしたのだけどそれを再現している。
これで絶大なパワーを持った人だと思った。うーん実に大切だ。
後者ですがこれはシンバルのことで連続でたたくとき後ろがうまくたたけないみたい
これは多分楽器のいい鳴らし方を研究したんだろうな。プロっぽい。
最後の曲はうちの学校最大の部活で最大の政治勢力(僕が皮肉ってるだけ)な
吹奏楽部(まぁ正確には違う)と一緒に演奏!プロ×アマチュアってな。
関係ないけど多分うちの科学部か文化部では続いて大きい気がする。
まぁ僕が知る限りでは弦楽器がない点でオーケストラとちがう。
なんか端にキーボードの操作をしてる人がいた。多分細かいパーカッションを担当しているかと。
昼休みに合同練習をしただけみたいで演奏前ではトラブルがあったけど…
まぁ演奏自体は結構いいな。まぁどのへんが合同かわからんが…
終了して教室に戻ったら感想プリント。これが問題で…
A4に8ptぐらいで43行(だったけ)のプリント。コリャかけんな。
まぁ最低10行と指示されたので14行まで書いた。
内容的にはまずえらく評価してよかったまた聞きたいなみたいな。
まぁ結構聴きごたえあったね。よかった。

Track-12:妙にハイテンションな暑苦しいやつ

久々にTrack-12の件。Project Track-12は合唱コンクールの件です。
略してT12と呼ぶわけで…T12の特徴はエネルギアの46MNからMMUの7.56Nまですべて対応するレベル。
これは誇張表現かも知れませんが近いものがありますな。
レアなpp(ピアニッシモ)からff(フォルティッシモ)まで制御するんだから。
それゆえに歌を理解しなければならない。むずかしい。
ある学校の同じ曲の入った合唱コンクールのCDでは迫力がすごい。
うーん感心感心。しかしわれわれはそれを超えてもいいわけでね。
あるベクトルでは超えてやるのがわれわれの使命と考えている。
昼の廊下練習。今までは男声側が教室を使っていたけど女声が使うもんだから
われわれが出て行ったわけで…なんか通る人微妙に引いてた。
なんかかがんでた。上に鉄砲の弾が飛んでいるかのごとく。
まぁ僕も用事から戻ってきたら練習しててスライディングみたいなことして笑われた。
ちなみに逆走だ。あの逆噴射のような。歩幅を縮めて重心を後ろへ移動みたいな。
あんまりまねしないでね。僕もあんまり使いたくないから。
まぁそういうわけで結構いい感じになりましたよ。
再来週は中間テスト!このテストでいい結果が出るとククククククって感じ。
まぁ前言ったとおり/fdiary/read.php/fdiary/1126006097
のテストがあるわけで文章内のBプロジェクトのみ受験します!
期待してください。いや期待されてもこまるが…

いくら技術力が高くとももっと配慮を…

DEATH NOTEかよ。水曜発売のやつでネタででてる。黒塗りでNOTEだけ見えた。
22ページを読まれると理解できるかと。注目だな。x0.085な漫画でありまして。
さてこんなサンデー中心に家の近くのコンビニで立ち読みしてくるやつのための業務連絡は放置して…
さて、僕の友達のPCがぶっ飛んで修理に出して直ったのでこれを機にXPに使用と計画したそう。
それを引き出し型サーバーとかもってそうな友達に頼んだらしい。
ちなみに引き出し型というか…なんか棚みたいなのに投入して抜き出したりして管理できるそう。
ちなみに僕のはPentium 2(i686)の普通のコンパクト型だし。
さてさてXPは専門的にはNT系のWindowsで正確にはNT5.1と呼ばれて
DOS系の9xからの完全なる離脱のため作られたものでNT系の安定性が家庭でも!
と宣伝するのがいいでしょう。NT系はビジネス・サーバー用だったんだけどね。
まぁ欠点といえば完全にDOSから離脱しているゆえにDOS時代のが使えないことと
Windowsとはいえカーネルが違うからドライバーの問題が出ること。
まぁそういういい商品でその判断は正しかろうと思うわけですが…
しかし市販PCで多いこの問題が…ドライバーだ!
それはNEC製だから「121で調べりゃいい」といってやった。
まぁ解決したみたいだけどディスクを飛ばしてしまったそう。
僕ならUSB HDDかネットワークでバックアップとるけどな。
なんかそういう微妙に豪快なところが好きじゃないな。そのわりに行動渋るし…
あぁ、でも技術力の高さは認める。C++もできるみたいだし。すごいと思う。

スペースシャトルは水製造工場のようなもので

今日は出力8%ほどで理科の担当の間違えを暴きたいと…
さて理科で今はエネルギーをしています。詳しく言うと化学エネルギーセクション突入と。
さてまぁこの辺の話で燃焼のことをしないなんてもったいないよな。
そこで取り上げられていたのはスペースシャトルだ。
さてスペースシャトルの打ち上げというと…
/fdiary/img/shlift.jpg
http://iss.sfo.jaxa.jp/shuttle/profile/index.htmlの写真を加工
そうそう。この煙を出して豪快に飛んでいく様子だ!
と思うかもしれませんが、まぁこれは授業と食い違うんですよ。
さてさて授業ではこれは液体水素+液体酸素で燃焼させて水を作りながら
位置エネルギー・運動エネルギーを作るみたいなことがあったな。
まぁ不可能ではないが現実的ではない。というか実際は違う。
打ち上げ時スペースシャトルにはメインの水素エンジン3つと
SRB(固体燃料ロケットブースタ)2つと軌道操縦用のエンジン2つ
計7つもエンジンが!しかしまぁ軌道操縦用のは打ち上げには使いませんが…
まずメインのエンジンは1つで1.8MN(Mは10^6=100万・Nはニュートン)
3つあわせて5.4MNでこれでは重力に勝てない。打ちあがらないな。
というわけで一本14.7MNもの出力のあるSRBを2本装着して合計34.8MNで打ち上げ。
ということはスペースシャトル的にはSRBの化学反応を示したほうがいい。
しかし話にならないほどアホだけどな。説明しづらい。
まぁアルミが酸化していると考えるとわかりやすい。
ちなみにSRBの役目は2分間だけだな。まぁそれでも打ちあがるために重要すぎるが…
メインエンジンの燃料は赤タンク(正式にはET[外部燃料タンク])に詰まっています。
昔は白タンクだったそう。これは8.5分後でちょうど軌道に入る直前で離される。
軌道に入るとタンクまで宇宙に来てしまう…そりゃ困る。
まぁメインだけあって水素エンジンはよく使いますよ。うそでも。
あと液体水素+液体酸素で燃料電池を動かしていますので
スペースシャトルは水を作ってエネルギーを作っていると。
まぁよく考えたもんだ。電気と飲み水が作れるんだから。

偽名って結構使えていない気もしないではない

今日古本屋でDEATH NOTEの1-7巻を買ってきた。1冊250円。
新品の410円に対して61%の値段で買えた。ちなみに105円ゾーンにはこち亀の96巻まであったそう。
セットしといた。
/fdiary/img/death.jpg
さてまぁ外観は表紙が光沢少な目。まぁその辺は応用きくみたい。
読んで思ったのは線が細いな。かといって太い線もないわけではないからその辺すごい。
DEATH NOTEって話を作ってるほうの作者と漫画を描いてるほうの作者の二人が存在している。
二人いるということはアンケートの反映が遅い気がする。まぁ想像だけど…
さて物語自体は月(ライトと読むそう)がつかまらないように自らの正義を貫く話。
その正義とは国家の枠に縛られず悪人は死ぬべきということ。
ただ正義といっても殺人犯には違いない。これが問題。
この殺人犯の捜査はICPOの会議でLという探偵に任せようとなったそう。
実はこの時点でLはキラ(その時点では月のこと)は日本のさらに関東に住んでいると推測していたそう。
しかし月もバカなもんでTVに出たLっぽい人間を殺してしまって…
そのせいでこの推測が真実だとされて…ちなみにこいつは死刑囚だ。
さらに月は父がキラ捜査の責任者で内部しか知りえない情報を知ってキラは行動しているということで
Lは月をキラを考え追跡とか警察とLが組んだ後なんて部屋にカメラと盗聴器つけられるわで…
でもリューク(月に憑いている死神)を利用して攻略。
自然に思わせたりして…そしてミサが第二のキラとして現れたり…
ちょうどそのころ月は捜査本部に入ったと。ついでにミサとも組んだ。
ミサは死神の目を持っていてついでに正義とかそういうのはないみたい。
月に死神の目を利用されているしされることを本人も望んでいたしな…
そしてミサは拘束されて月は自ら潔白を証明しに拘束しに行った。
その後拘束は解かれたのだけどまだ7巻の途中でタネをまだ詳しくチェックしていない。
そして今回気になったのは偽名の扱いのこと。
捜査本部内では特に偽名は使っていないな。
でも外に聞こえる電話とかミサのマネージャーとしているときは使ってるみたいね。
なるほどなるほど。まぁはじめの目的としては実はそれほど使われていないんだね。
しかし伏線が多くて読みにくいな。アレって思うことがおおい。
ちなみに費用は僕が500円の図書券あげて実質1250円だけ父に負担してもらった。
でも本ってやっぱ高いな。いつの時代もな。

そもそもBLOGってどこがいいの?

2005-45の(以下略)なわけで240円もって本屋へダッシュらしいよ。
ちょっと宣伝に乗ってみた。あの宣伝は好きだったから。
さてなんかBLOGの移転がブームですね!まぁlivedoor BLOGの仕様変更もあってね。
僕にとってはBLOG≒livedoorでしてね。まぁ使ったことは実験以外ない。
スキンが豊富らしい。まぁ僕なら自作するかかってに変更するだろうが…
ちなみに改造としなかったのはネタとの整合上の都合。
さて仕様変更というのは簡単に言えばime.nuということ。
公にはlivedoor BLOGの外には危険なことがあるかもですと言ってるようなもの。
まぁPROなら信用できるのか知らないが省略される。まぁ一見いみなさげ。
僕のように自分の中にしかリンクを張らないようなら関係ない。
でもやっぱりBLOGはlivedoorに限ると思うがな。何かと。
ちなみに僕が見ているBLOGにFC2があるけどここよさそうだけど?
まぁBLOGを使うんなら研究すべきだ。研究して便利なのを考えろ。
スキンとかさ表示とかさ…納得いかないこと多いしね。
ちなみにこれfstyleの改造品をさらにスキン中心に改造した代物。
あぁ勝手にソースみて研究していいよ。元もフリーだしほとんど改造したし。

IMSは許すがIESは許せないし燃える

さてさてISSはInternational Space Stationというのは周知の事実。
まぁそれはいいのですが火星ステーションって作りたくね?
火星での実験のため定住する場所はほしいと思う。
ただ大体火星探査機が大接近の時ですら6ヶ月ほどかけているのが気になる。
もっとも近いところで5600万kmで最も遠いところで1億kmぐらいだと…
地球の引力から離脱するためには11.18km必要らしい。
仮にこの速度で進んで一番近くて60日程度だと。まぁ実際スイングバイに時間がかかってるし…
話にならない。まぁ確かにロボットに探査してもらえたほうがいいんだけど…
ただ科学者に的確に伝えるまたは科学者が見てみないとわからんのも事実…
こんなけ遠いとIMSを作っても頻繁に輸送できないよな。
個人的な提案なんですけど火星の大気はほとんど二酸化炭素らしいんですけど
これを水酸化ナトリウムが吸収すると水ができるらしい。炭酸ナトリウムと一緒に。
これを回収して電気分解したら酸素にも水素にもなる。
この電気は原子力電池がおすすめ。でも宇宙で原子力って…許してOK?
ちなみに大気圏突入といっても7.5hPaで地球の1013hPaで135分の1と…
火星から離陸するにしても重力加速度は3.71m/s^2で地球の9.78m/s^2に比べればまし。
ロケットは小さくてOKだからいい。うん地球並みのロケットなんて使えない。
まぁ宇宙人の皆さん、いくら地球のような魅力的な星があるからといって、
探査しても持ち帰りはできないかと。だってロケットでかくないとだめだから。
ついでに探査機のカバーも高いと思うよ。熱に耐えられないとだめだから。
あぁ船が関空に接岸したときのイメージ画像
/fdiary/img/sh3.jpg

スタート!後期委員会争奪戦!

今日は後期委員会・後期班組み・後期教科係を決定するきわめて、そう…きわめて重要な学活がありました。
まず後期委員会。希望は新聞委員会だ!しかしじゃんけんで敗れる。
惜敗率など関係ない負け方とは悲しい。惜敗率が高ければ復活当選できるのに・・・
大体ほかの委員会もいいのなかったし!ショック!
調査書には生活委員って書いてくれるよな?ねぇ?生徒会活動に積極的というのは+だろ?
さてそういうわけでうーんという感じ。班は円盤投げてる人が班長だとさ。
班ポスター担当にどういうわけかなる。まぁマジック使わせれば全国で人間の指の数ぐらいには入るからさ。
ちなみに学級旗関連ではS氏推薦でしたよ。えぇ。
というわけで後期約5ヶ月(冬休み・春休み除いてな)仲間と一緒に最後燃え尽きましょう。
いやどちらかというとソユーズみたいに外コゲコゲ中安全みたいな燃え尽き方で…
さてJAXAのH2Bの1段目にくっつけて飛ぶえせスペースシャトルみたいなやつの続き。
今日は船から降ろすときのやり方みたいな。
/fdiary/img/sh2.jpg
こうやってクレーンでつって岸へおろす。
関空・セントレアにこだわるのは船が着きやすいというのもあるのだけど、
滑走路がもし4000mならこれほぼすべての長さが使えるというのが海上空港の強み。
だから陸上空港の4500mぐらいゆっくり降りてこれるんじゃないかな?
それに適当な場所に船を着ければいいというのも海上空港のいいところ。
もちろん関空からでも種子島まで遠すぎだからやっぱり鹿児島県のどこか希望。
ちなみにクレーンは4軸駆動ね。パワーが出ないとだめだしさ。
そして緑なのはH2Aロケット運搬用のあれにあわせた。
というわけでまだもう少し書くのでご期待を!

スキャナー OK!Photoshop OK!色を置き換えて

今日学校の休み時間に昨日のやつの予想図を描いてみた。
日本で現在最強のH2Aロケットの増強版で開発中のH2Bロケットをベースにしようと思った。
H2Bロケットの1段目の上に機体を載せる。この機体にはジェットが付いていて
H2Bロケット自体の二段目を担当しようと思う。
何でそうしようと思ったかというと2段目のエンジンならリサイクルできるだろ?と思ったから。
負担も小さくてエンジンも丈夫にしやすいと思うし。
というわけでその図をスキャンしてもらった。
背景の灰色は色の置き換えでカットしてコントラストの調整がしやすくなる。
だからきれいに画像が作れた。これの白を透明にして色塗り。ぬりぬり。
まず1枚上げた。これは打ち上げのとき横から見たとき。
ちょっとタンクがでかすぎる気もする。
/fdiary/img/sh1.jpg
ちなみにH2Aロケットの一段目は37.2m(接続部ふくむ)で本体は15〜20mぐらいかな。
寸法むちゃくちゃは許してくれ。詳しく考えなかったから…

日本は宇宙でのYS-11を作れる気がする

ところで関係ないのですがうちの学校の文化祭のテーマにキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!が入ってる…
担任が生徒会担当でこれどうやって入れるの?と朝の会で愚痴ってたので、知ってるといってやった。
さて簡単に入力してみましょう!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
まず赤のところは半角カタカナという有名な機種依存文字だ。
MSIMEでは[F8]で変換できますよ。緑はけいせんと入れて変換して
出てきた太いほうのまっすぐ。これは左右6つです。
青が難しい。まず括弧は半角だから漢字モードをはずして入力。
目はぱ行の文字を入れて[F8]を押すとポという風になるのでこの後ろだけを使う。
∀はすうがくで出せます。ひたすら探してください。
紫は半角なので括弧と同じくどうぞ。
さて本題へ。YS-11とは知ってるだろうか。わりに古いローカル用の飛行機。
現在日本では引退が始まっているが世界各地、特にアジアではまだ活躍している。
これはなんと唯一の日本製飛行機でね。今は円高で競争にならないから日本製は作られないが…
これは日本の地方空港で飛びやすい飛行機として作られたからアジアで活躍しているのは納得できる。
ところで今ISS(国際宇宙ステーション)に参加しているチームって知ってる?
NASA(National Aeronautics and Space Administration)[アメリカ合衆国]
RASA(Russian Aviation and Space Agency)[CIS(独立国家共同体)]
JAXA(Japan Aerospace Exploration Agency)[日本]
ESA(European Space Agency)[EU(欧州連合)]
といってもメインは上の2つでしかもCISと言ってもロシア中心、EUといってもフランス中心。
そのうち有人飛行をしているのは上2つ。あと2つはISSにロケットを打ち上げたことすらない。
ただしこの2つのところは無人輸送船は計画中なのでお楽しみに。
さてそれはいいのですが日本も有人飛行したいよな。ISSに日本が送り込めたらうれしいじゃないか。
方法はソユーズ方式かスペースシャトル方式か…ちなみに日本は貨物版スペースシャトルである
HOPEの実験をしていたのでスペースシャトル方式も無理じゃないかも…
さて打ち上げは種子島でするとしましょう。一番いい場所だ。
着陸にはケネディでは4500m滑走路を使っている。
今日本では成田の4000mが最長。ちなみに関空は現在3500mがあるけど4000mも計画中。
まぁ相当の滑走路が必要。それを考えると鹿児島県のどこかに滑走路があれば…
そして機体は近いし安上がりだから船で運べばいい。便利だね日本は。
その気になれば関空に着いてもクレーンで持ち上げて乗せればいくらでも輸送できる。
アメリカは大陸のど真ん中にエドワード空軍基地があるからな。船じゃ無理。
ぜひ日本からのISSの交代便のが6分の1とか10分の1ぐらい請け負って宇宙に強い日本になれれば…
ちなみにESAもエルメスというスペースシャトルを計画していたらしい。
資金難で失敗したが…JAXAも有人飛行に出す金は今のところはあんまりない。