今回の中間テストは変わってる気がする

われわれのコミュニティーで人気があるようなちょっとディストリビューションの違う話
を調査したいのだがS社の雑誌とはいえ読んだことね。そりゃディ(以下略)だけある。
Wikipediaでも見つからないわけで困ったな。
さてさて本題へ。今回の中間テストのわれわれの時間割は
 .   |1限目|2限目|3限目|4限目
1日目|英語 |理科 |技術 |[30分]
2日目|社会 |数学 |国語 |家庭
というわけで5教科+技術(ここまで各50分)+家庭30分なんですが…
いつもなら2日目のほうが早く終わるはずなのになんで長いんだろ。
よくあるパターンは
・1日目50分3教科,2日目50分2教科+体育30分
・1日目45分4教科,2日目45分3教科[5教科+技術+家庭]
・1日目50分3教科,2日目50分3教科[5教科+技術or家庭]
何ですがね…ちなみに純粋な5教科のみは1学期中間テストだけだな。
それも2日目3限目は避難訓練だし。
うちの学校は音楽・美術のテストがないわけだが問うことが少ないのだろう。
よく聞くのは中間が5教科で期末が5教科+音楽+美術+体育+(技術・家庭)
だがうちの学校ではそもそも技術と家庭は完全分離だし…
それに期末の負担重すぎだからうちの学校のように分散させてくれるのはうれしい。
というわけで明日はテストだ!

思わず突っ込みたくなるソ連の火星着陸

今日少し調べごとをしていたらこんなのを見つけた
http://homepage3.nifty.com/junji-ota/Planet.htm
いかにもソ連らしい考えで火星着陸を書いてある。
まず驚くことはプロトンロケット106発!
目的は地球の引力圏脱出にプロトンロケット4段目を大量に使うため。
まぁ面白い。ただまとめてエネルギア(超巨大ロケット)で打ち上げたほうがよくねぇか?
これに関しては細かくいえないが小さいの10発より大きいの1発のほうが安いかと。
ただ開発費用の問題はあるかもしれない…がエネルギアは完成している。
プロトンロケット自体はISSの打ち上げにも使われてるんだけどね。
まぁソ連は普通にソユーズ3つ連続打ち上げとかしているわけで
こんな連続発射は珍しくないのかな?アメリカならしないけど…
月に行くにせよわざわざ巨大なサターンVロケットを作って打ち上げたり…
あと面白いことはソ連は昔から火星への飛行を考えていて「月に人類を送る」
以前に考えていたり…この辺のスケールのでかさはやっぱりすごい。
日本なら無理だな。だってH-IIAの1本でも結構もめてるし…
人類が火星に着くのはいつだろう…

キャサリン=ワタリでいいのかね?.

昨日のアルトの人間の数は欠席とか早退とかだったみたいで今日はそこそこいたな。
本題へ。さてさてDEATH NOTEでLと外部のゲートウエイをしているワタリというやつがいるんだな。
本部の人⇔L⇔ワタリ⇔外部
この流れだったんだけどね。ただ特にアイバーとウエディに関しては
「いちいちワタリを通してはめんどい」と言ってアイバーとウェディが捜査本部に来たが…
ワタリはLの代弁者だったな。ちなみに竜崎と呼ばれていたLの死後は
月が継いだけどこの時点では月=L=ワタリとなった点も注目。
ここの流れがキャサリンだったな。キャサリンって誰と言うのは無視できる範囲かと。
さてさてこれも流れでは
X⇔キャサリン⇔Y[X=キャサリン]
とさらに竜崎の死後の本部と[]内とはほぼ同じことだよね。なるほどなるほど。
なぜXが直接Yと会わないのかというと周りの人間の視線の関係の関係。
それだけYが特殊だったということ。簡単に言えば変なやつ。
ただし物語が進むにつれXとYは直接会うこともできましたが…
XとYのことでもっとおもろいことがあったのだが説明できたもんじゃない。
まぁこの話は今中途半端な状態なので安定するまで怖いな。
この怖さが売りなんだけどさ。どんなものでも。

Track-12:空気を伝わる波はガラスをも割るらしい

さて昨日T12のことで半分意味のない説教があったわけでね…
で今日の昼練は中庭で遂行。今日の練習は音エネルギーの使い方についてだな。
まぁうまく使えるんじゃね。怒る部分で怒るように怒鳴るということ。
あとは声の出し方かね?まぁそんなこんなで大きな問題も減ってよかった。
というわけで放課後の練習は音楽室だな。
荷物をまとめてさっさと行っておく。
そして歌ってみる。ずいぶんみなよくなったな。
まぁ昨日の説教と言うより各々危機感を持っていたんだろね。
ようやったという感じだ。
さてさてあと問題点は少なくて
・アルトがメインの部分のバランス
ぐらいらしい。まぁアルトが40分の6である点も見逃せないが…
人材は大切だ。それもそのうち解決するだろう。
来週から練習落とすと言っていたから調整に励めってことだろな。
あと2週間ぐらいだな。

この説教は実に難しいレベルだなぁ

こうやって説教と書くとなんだろと思うだろうが単に気に食わないから文句を言ってきただけです。
今日昼休み体育館練習だったので録音しましたな。
でこれを帰りの短学活の内容を終了させてから聞くことに…
僕の感想としては男声はわりとまとまっているけど一部バラバラだから直そうか…
という感想で決して悪くはない評価を下しました。
担任がむちゃくちゃだと言い張るわりにはいいんじゃないかな。
聞いて感想を聞いたときバラバラというのと女声が声の大きさが小さいと。
僕はここを解決すればすばらしくいいというのは納得。
しかし担任はえらく文句を言ってきて、気持ちが入ってないと。
そりゃ僕は重々その感情を考えて歌っているからなるほどそういう問題かと思っただけ。
しかしそこからがひどい。普通なら「ということだから今後数週間で直していこう」というだろ。
うちのクラスのやつは前向きに進めれば活躍できるはずだし。
しかしそれに続いたのは、このクラスの人間は自分のことだけで精一杯のようだと。
それはまぁ問題点だがわれわれの合唱のそれほど大きな問題ではない。
さらには担任がこの合唱コンクールでクラスを改良したいと思っていたいうが
それこそ関係ない。そういう意識があったとしても今言う意味はない!
大体話それてるし。こんなこと合唱コンクール終わってからのネタバレでよし!
しかも最後短絡できずにいるのが限度を知らないというか…
ちょっと延長しすぎだよな。集団出張の短縮なのに…
そのことを家に帰って話すと、本気で言えば子供がそれについてくると思っているのかと。
なるほど…まぁ今回の件は逆効果な点も多少あったんじゃないかなと素人が思う。
まぁ説教するにしても行き当たりばったりではだめなんだろうな。
それだけは確実に思った。まぁ僕は僕で改善していきますけどね。

いったい国の名前ってどう読めば?

日本という国のことって普通本にはJapanって書いてありますよね?
でもかの有名なNHKはNippon Housou Kyokaiの略称というのはご存知で?
まぁJapan Broadcasting Corporationが公式の英語の名称なんだけどさ。
まだNippon Broadcasting Corporationなら許せると感じた人いる?
といっている人がいて日本=Nipponでいいと言っていた人がいてね。
まぁ理想としては韓國(한국)のことを現地読みでハングクと読むべきだよね。
조선(≒朝鮮)(通称北朝鮮が日本に推奨している呼称のひとつ)をチョソンと読むべきだね。
中国のことをジョングオと呼ぶべきだね。Россияのことをラシーヤ呼ぶべきだね。
ただいちいちテストで面積がもっとも広い国に「Россия」と書くか!
面積が最も多い国で「中国」…あっこれは簡体字でかわらねぇや。
まぁ一番正しいが…ただ今のところ教科書どおりでありましょう。
なぜかというとこれは文部科学省が保障した略称のはず…
ただ今後中国に対していちいちジョングオとちゅうごくとふりがなを振るのがいいかと。
通称北朝鮮に関してはチョソンと書くか조선にチョソンとふりがなを振るかすべきでしょ。
日本の国の呼称は英語か漢字の日本読みか現地読みだけど複雑。
だってオランダは英語では一般的にHollandというし
実に難しいが現地での一般的な読み方が一番大切かと。

たかが実力テスト、しかし模擬テスト

今日のテストはやっぱり学校で斡旋しているだけあって安いよ安いよ!
というわけで5:30に起きて8:20開始のテストに備える。
そして大分早めに家を出る。7:45だな。学校には9:00前に到着。
着いたら用意をする。持ってきたのは2000円入りの封筒と筆記用具。
2000円入りの封筒には念のため名前を書いておいた。受験番号が来たらそれも書いた。
実に丁寧だ。これで試験官に文句言われたらいやだな。
さてさて試験官が来たのは試験開始10分切ってるし!常識的には遅刻だな。
それからゆっくり受験票を配って注意等。
そして1限目のテストと同時にデータカードを配るし説明が5分ぐらいないし!
仮にも給与をもらって働いているものならその価格にあう仕事をしろよな。
というかノウハウはないのか?ぶっつけ本番では危うい。
まぁちょっと補足すると試験官は大学生です。このテスト研究室がやってるのか?まぁいいけど。
1限目:国語[08:20-09:05(45分)]
ふむふむ結構いい感じ。俳句の空欄を評論文を見て埋める問題とかは実に細かい知識が要る。
ただ問題の「すべて答えなさい」を見忘れたりミスもあったな。残念。
ちなみに後ろの人はカードの指示がなかったからそれを書いてからはじめたそう。
なんか悲しい気分になってきた。ちょっとなぁ…
2限目:数学[09:15-10:00(45分)]
昨日に比べたら簡単。ただし従来よりは難しい。昨日のノウハウがいきなり活用できた!
点数的にはもうちょっとほしかったけどこれから鍛えないとな。
3限目:社会[10:10-10:55(45分)]
わが県に特化した問題も…ただあんまり地域の偏りはなく汎用的だな。
友達は冷戦終結の象徴的な出来事に関して()を埋めよで
()が崩壊し東西ドイツが統一されたで()にソビエト社会主義共和国連邦と書いたそう。
正解はベルリンの壁だな。まぁ順序は逆だが…
ちなみにソ連の略称はキリル文字でСССР(発音はエスエスエスエル)だな。
4限目:英語[11:05-11:50(45分)]
なるほどなるほど。結構落ち着いて文を作れるようにはなってきた。
しかし答えの表現が難しい問題も多いな。個人的には許されると思うものでもよくなかったりね。
5限目:理科[12:00-12:45(45分)]
計算少な目だったな。計算の多い理科のほうがやり応えあるんだけどな。
まぁこれは個人的なことだけどな。点数もすごい高い。
さてさて家に帰って採点した結果最低点でも前回を上回るみたい。
実際前は相当悪かったわけでリベンジ成功!
さて2社受けた感想ですが…2つ目終了後えらい疲れたな。
1日目の会社はやっぱり問題の作りや解答用紙のスペースなどかなり優れている。
問題の難易度はむずかしめだったな。やっぱり学校以外の場所なので緊張感もちょうどいい。
模擬テストとしてはいい話だ。模擬だからね。
2日目の会社は粗い。解答用紙も工夫してほしいものだ。理科はよかったけどね。
ポイントとしては縦方向はそんなに要らないけど横方向を長く取るべきということ。
難易度は実力テスト程度ですっきりと解ける。雰囲気はやっぱり実力そのもの。
緊張感などないしやっぱり模擬という意味ではだめだ。
まぁ結果が志望校に結びつくその他もろもろは模擬テストだが…
まだ人間をシャッフルしたら少し模擬テスト的にいいかもな。
というわけで中間テストに一直線だ!来週の今日・明日だ!

なんともこじんまりとしたテストなもんだ

さてさて会場に行ったわけだ。入るが入り口はしーんとしている。
会場は4階とあるので階段でペコペコあがる。
会場の前にはいたいた!中学生がたくさんいた。といっても数えられるぐらい。
そしてなんかおっちゃんが準備していた。そして数分後入場。
参加証を渡して受験票(兼調査カード)をもらって座席に着く。
そして志望校を書く。国公立と私立に分かれて各々2つかける。
まぁ私立のところは実際受験したいからといっても書いても情報なしと思われるわけで…
まぁ順調に書いていく。すると「13:00までに会場を返すので今から始めます」と。
1限目:国語[08:57-09:47(50分)]
これは…特に難しくもなくやさしくもなくいつもどおり。点数もいつもと同じぐらい。
2限目:数学[09:52-10:42(50分)]
むずい!これ図形多すぎ。家に帰って研究した結果経験不足でうまく解けなかったみたい。
面積ではまず等積変形も視野に入れる。条件はすべてしるしをつける。
意外と方程式にするとわかることも…
というぐらいでまぁ結論としては今回最低と予想されるわけですが一番勉強になったな。
3限目:英語[10:50-11:30(40分)]
Mottainai!Mottainai!まぁ前の数学で少し不安になったけどこれは普通。
最後の英作文ではちょっと無理やりながら完成させたし。
4限目:理科[11:35-12:05(40分)]
理科はパーフェクトに近い!やっぱり得意なもんだ。10分前に終了した。
5限目:社会[12:15-12:55(40分)]
地理が得意で歴史はそこそこと言う僕。結果的には理科についで点数が高い!
+限目:英語リスニング[終了後テープ終了まで]
これは練習テストなるものだと。まぁうれしい限り。ちょっと早口だな。
さてさて予告通り13:00に終了。
家での採点の結果…Best400リストに載る可能性も?きついかな。
次回までに数学は改善したいもの。あと古文も練習したいと思っている。
明日のテストは結局受けます。理由は次回こそ受けれないかもしれんから。
こちらでも学ぶことはあるだろうな…
ちなみにわれわれの会場の参加者は14人でした。少ないね。
もっといると思ったんだけどな。

テストがあるわけでしてね、用意がいるわけで

さてさて明日はテスト。時間割はわからないけど
08:30:受付
09:00:スタート(諸注意とかあるんじゃないかな)
09:05:1限目
10:00:2限目
10:55:3限目
11:50:4限目
12:40:5限目
13:30:終了
と予想されますね。まぁ昼飯なしでぶっとうしですな。
まず今日やった準備
1.シャーペン・シャー芯・三角定規・コンパスのみ入れる
2.鉛筆を3本削り1本コンパスに付け簡易鉛筆削りと入れる
3.買っておいた参加証に住所・氏名・学校名を書いて準備
4.何個か書き込む志望校に各学校のフルパスを覚えておく
一番過酷なのが4で激しく長い。それがまた1つじゃないし知らないのもあるし…
まぁサンプリングの都合と言うのが最もたる理由。
フルパスで書けば誰も文句を言うことなく話はつながる。
下手に○○高等学校を略して○○工業高等学校となるパターンもありますから。
あぁうちの近くのことで弟が提唱していますよ。
まぁそういうわけでいい結果を飛ばしてきますとも。

テストスパイラル!もう抜け出せないのか?

実は今日えらい目にあいました。
僕 :実力テストが受けようとしてるテストに重なるから受けないんですが。
S氏:そのデータはわれわれの資料として使えない。
僕 :といっても10限テスト受けるようなことはつらいと思うんですが?
S氏:だってもし考えが変わったら?
僕 :もう変化はしませんよ。
S氏:だって仮に君の計画が失敗したら?どうだ?こうなるだろ?
僕 :確かにそうなるでしょう。
S氏:もしそうなら実力テストのデータのほうが重要じゃないか?もう1度考えてみろ。
僕 :今まで考えた結果がそうなんです。まぁもう一度考えてみますが…
S氏:じゃあ僕の携帯電話に今日中に家の人と考えて電話してくれ。
しかし明らかに僕の受けようとしているものに対して苦情を言いたそう。
僕は家族とずっと考えた末の結果に対して一方的にケチをつけてきたわけですが
まぁ考え直せというのは重要なので家に持ち帰って考える。
するとこういうことが出てきた。
参加することにしておいて欠席扱いにすればいい。すると問題だけもらえる。
というわけで結論は
もしテスト終了後受けれるようならば受け、無理なら欠席し問題をもらう
とし母に連絡してもらいましたとさ。しかしそのデータが使えないわけではない
などと45度程度の方向転換をしているのも事実でやっぱり理解してくれたんだろうなと。
ちなみに再来週の月曜・火曜で中間テスト開催!科目は5教科+技術+家庭の7教科!
全教科45分のギチギチテスト!
まぁうちの学校の場合1学期第1テストと言ってもいいぐらいでね区別ないんだ。
というわけで忙しいね。定期テストの出力高めで行こう!