画面なしのプログラムはもはやだまし

動かしても何にも出てこないプログラムができました。
まぁ結論から言うと、
コンソールプログラム的に書いて、Windowsアプリにするということ。
Windowsアプリとコンソールプログラムはコンパイルの方法が違うのでしょう。
だからDOS窓は出せないと。そのうえ、Formをイニシャライズしないから何にもでないと。
なかなか面白い技ですね。
それとファイルの組み込みもできました。
これはexeの中にTXTとかWAVとか組み込んどいて使うと。
たとえばその中にテキスト入れて、書き出して、開くとか。
結構大変でしたね。
前者は本でネタは見つけたのですが…正直ほとんどインターネットで、
後者ははじめからインターネットです。
正直MSDNはうんざりするほど長いソースが多いんで…
難しいですね。正直関数を入れたときに出てくるヒントでほとんど開拓しましたから。
多少いい加減でもまぁいいんですよ。
まぁこういうことをするとbyte[]というのをよく使いますね。
1バイトを単位とする型の配列と。ユニークだね。
まぁ厳密に言うと8ビット符号なし整数型とか書いてあったけど、1バイトが重要で…
結構書きやすかった。配列は便利だね。