ことの発端は弟が中学校に入学すること。
そもそも小学校の時は普通に宿題をリビングでしてたんですがさすがに都合が悪いので部屋の机ですることにしました。
で、本来2つあった部屋をくっつけた大きな部屋1つが2階にあるのですが、
ここで兄弟共有しています。とても都合がいいです。
で、サーバーの置き場を移動させてそこに本棚をおきたいので移動させなくてはならなくなりました。
下のスペースが空いてたんですよ。というわけで移動。
この対象となったのはLibserverと父のサーバー2つ…1つは新たに移転ですよ…
で、ディスプレイ切り替え機を用いてサーバー3台とメインのPCで1つのディスプレイ・キーボード・マウスを共有する計画です。
切り替え機はなぜか4台用があるのでこれを使用。
でLANは水色の経路をたどっていましたが、このサーバー群のところにHUBがありました。
ここで分岐させてたんですね。これを机の下に移設しなくてはなりません、
しかしルーターから机の下まで1本のケーブルでは無理なので今のHUBで中間延長することに。
というかHUBで中間延長って…手元に中継ぎがないからこうなったみたい。
それで新たにこれまたなぜかあった金属筐体のBUFFALOのHUBを使用。
その結果恐ろしいことになりました。
普通のPCの下に…PC3台と、機械がたくさん…ほんとに何か疑問です。
拡大図。金属筐体のHUBってプラスチックより普通は高いもので…それにこれ16ポートだし…
2台似たようなPCが並んでますが両方NEC製のスリム型のPCです。
LibserverがPentiumII、父のがPentiumIII、パワーはLibserverの方が弱いみたい。
といっても、Libserverの方が働き者な気もします。どうなんだろ?
で、新たに移動された一台が左のやつ。ミニPCって言ってたっけ?
ハードディスクの音しかしないというすごいやつ。
パワーはLibserver程度とのこと。弱いといってたが、LibserverはX Windowも動くからかなりハイパワー。
ん?まぁLibserverはWindowsは2000までなら動くと思う。予想だけど。
さて、すっきり収まったと思ったのですが1つだけすっきりしないことが…
Libserverのキーボードだけ別に存在…ハングルキーボードを流用しています。
引き出しを出さないと操作できないLibserver、今後もTelnetのお世話になりそうな予感。
理由はPS2ポートが1つしかなくて、それがマウス用だから。
なんかUSBで接続するの前提の商品らしく、困った話だ。
で、かなりスリムなUSBのハングルキーボードを使うということ。
よく操作ミスをします。ちなみにマウスは共用、こっちはそんなに使わないよ。