ところで、魔法というのはどうだろう。
まぁあっても悪くないだろう。ただ、ありえないことだけでは足りないんだな。
魔法があるなら、それは日常生活でも普通に使えろと。
仮に特殊能力者しか使えないにせよ、人類の進歩と調和とかそういうかっこいい言葉があるんだからそこよろしく。
さて、まぁ僕もありえないことの話なら読んだことはあります。
ただ、なんか現実にもありそうだなとか思う調和なんですね。
あるいはこれは明らかに架空の空間であると思えるか?
まぁそんなあたりです。だから楽しいですよ。そりゃ書くほうには制限は多くなるけどね。
しかし、まぁ、SFですかね、この辺は。
さて、弟がハリーポッターの最新作を買ってもらっていた。
まぁ、これは少しだけ知っているんですけど、まぁ恐ろしい話ですよ。
むちゃくちゃなんですよ。まぁ学校にいる間は超人的なのは普通だ。
まぁ普通はESPリミッターとかあってもよさそうなもんだしね。
ただ、なんというか…結構魔法の世界は近いんですね。
これ間違って一般人踏み入れないのかな?
まぁ残念ながらSFの類ではないそうです。量子飛躍とかはありませんしね。
まぁ突っ込みならほしいですよ。残念ながらあまり知らないのでね。
ちなみに最終章の内容は金庫にあるそうです。
もしかすると中途半端に書いてあって終わらないとかそんなのかもしれない。
もしかするとDEATH NOTEみたいに魔法世界は消滅したことになっているかもしれない。
どうなるんでしょうかね?これだけ気がかりです。
ところでハリーポッターシリーズの日本語版はとても重い。
といっても量も量なのでしょうがないんですけどね。
ただ、携帯版みたいなの方が読みやすいんじゃないかなと。
いや、読者ではないのであんまり意見はいえないんですけどね。